兵庫県明石市|カーオーディオとデッドニングの専門店 アライブ

兵庫県明石市|カーオーディオとデッドニングの専門店『アライブ』です。『スピーカーを交換しなくても純正スピーカーのままで音が良くなる!?』カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』等の施工工程を包み隠さずご紹介しています。

『スピーカーを交換しなくても純正スピーカーのままで音が良くなる!?』

突然ですが、現在あなたのカーオーディオの音は下記のような状況ではありませんか?
 ● 音量を上げると耳障りでただうるさい音になり長時間聞いていられない。
 ● 逆に音量が小さいとロードノイズなどに音が埋もれて音楽が聞きとりにくい。

この音を聞いたとき、普通は『スピーカーが純正だからねぇ・・・』と決めつけがちですが・・・
何の根拠もなく、イメージだけで『純正スピーカーが悪い!!』と決めつけるのはいかがなものでしょうか。

実は純正スピーカーの音を悪くしている最大の原因は、純正スピーカーが装着されている『ドアの響き方』なのです。
裏を返せば『ドアの響き方を改善しなければスピーカー交換をしても耳障りな音は改善できない』という事が言えます。

スピーカー交換の検討をする前に、まずはスピーカーの音を悪くしている原因を改善しなくては本末転倒ですね。

カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』でドアの響き方を改善する事により、純正スピーカーの音が驚きのサウンドに激変します。

当ブログではアライブ独自の施工法を、施工工程の写真付きで包み隠さず公開しています。
『カーオーディオの音を良くするためにはまず何をすべきか』という事の検討材料にして頂けると幸いです。

ところで『スーパ―デッドニング』は一般的なデッドニングと何がどう違うの?
詳しくは『スーパ―デッドニングって何?』をご参照くださいませ。 

記事一覧

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    2019年05月22日コスパ最高スピーカールーミー

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    2019年05月21日コスパ最高スピーカールーミー

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  • morel piccolo2 ツィーター、Aピラー埋込加工・・・その3〜完成編〜
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トヨタ・ルーミー、DLS M6.2スピーカー+スーパーデッドニング施工中

こんばんは(^.^)
今日はかなり暑かったです(汗)
写真撮ってないですがアライブピットは37℃でした(@_@)

そんな中、本日もルーミーさんです。

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アウターパネルの脱脂後、指先でコンコンと叩きながら制振材を貼り付けるポイントを探ります。

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最適な大きさの制振材を選んで探ったポイント部分に貼り付けます。

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一通り貼り終わったらヘラでしっかりと押さえ付けていきます。

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押さえもれがないか確認。

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手が入りにくい所は非常に押さえにくいです(汗)

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助手席側も同様に施工します。

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続いてスピーカーの背圧があたる部分にアクワイエ吸音材を貼り付けます。

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貼り付ける面に耐熱ボンドを吹き付けて粘着を強化します。

お次はサービスホールを塞ぐ工程です。
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ゴム質の制振材を利用してサービスホールの大きさにカットします。
サービスホールの縁にも耐熱ボンドを吹き付けて粘着を強化します。

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ヒートガンで炙りながら太鼓の革を張る様な感じでしっかりと貼り付けます。

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ただ塞ぐだけならいいのですが、純正のハーネスドア内部から出たり入ったりと入り組んでいて、これらを上手く通す手順が難易度を高くしています(汗)
貼ってしまえばわかりませんが、このハーネスの取り廻しは結構悩まされるのです。

とこんな感じで着々と進行しております。

それと、お花がしおれてきそうで可愛そうなので花瓶に入れてあげました(*^^*)
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ルーミー DLS M6.2+スーパ―デッドニング

みなさま、こんにちは(^O^)

本日もルーミーです。

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まずはスーパーデッドニングの第一工程から。

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ドア内部を丁寧に脱脂処理。

って感じです(笑)



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TOYOTA ルーミー DLS M6.2+スーパーデッドニング施工。大阪市より

本日はお初のお車が入庫です。

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トヨタ・ルーミーです。

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大阪市よりお越し頂きました。
遠路遥々ありがとうございます。

車はお初ですがオーナー様は3台目の施工のスーパーリピーター様です(笑)

1台目は2010年、プリウスにスーパーデッドニング施工
2台目は2014年、86にスーパーデッドニング施工

そして今回3台目・・・と言いたいところですが、実は2016年にトヨタ・スペイドでスーパーデッドニングのご依頼がありました。
しかし、スペイドはフロントスピーカーがドアではなくダッシュボード両端に装着されているタイプです。

スーパーデッドニングはドアの響きをコントロールする施工ですので、スピーカーがドアに装着されていることが絶対条件となります。

ですので残念ながらスペイドでの施工は出来ませんでしたが、ご依頼としては4台目の施工となります。

まさしく「スーパーリピーター」様ですね(笑)
ありがとうございます。

さらに今回は納車されたその足でお越し頂きましたので納車ホヤホヤの新車です!!

また今回はスーパーデッドニングのみではなくスピーカー交換も同時にご依頼いただきました。
そのスピーカーがこちら・・・

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アライブ大人気『スーパーコスパシリーズ』のDLS M6.2です。
車内にディーラーさんから頂いていたお花があったのでスピーカーと一緒に撮ってみました(笑)

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純正ナビです。

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ツィーターは純正位置へ取り付けます。

オーナー様は本日より東京出張ですのでしばらくのお預りです。
その間じっくりと施工させて頂きます。

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【お客様の声】デリカD5のオーナー様から、スーパーデッドニング施工後のご感想メール頂きました。

以前にスーパーデッドニングの施工をさせて頂いたデリカD5。

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オーナー様から施工後のご感想メールを頂いていましたのでご紹介いたします。

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大阪府箕面市よりお越し頂いていました。
ありがとうございます。

● 施工内容の詳細はこちらの当日の記事をご覧ください。

以下よりご感想メールです。

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原田様

先日は、スーパーデットニング施工ありがとうございました。
写真も拝見させていただきました。
ありがとうございました。

施工の日の帰り道は渋滞でしたが、音量を上げても心地よく聴くことができ、逆に素敵な時間になりました。

家族も喜んでおり、映画を大音量にして迫力満点で観ています。
大きな音にしても心地いいのが気に入っています。

ありがとうございました。
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ご家族でお気に召して頂き大変光栄です。
ありがとうございました。


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【お客様の声】フォード・エクスプローラー、スーパーデッドニング施工後のご感想メールのご紹介

かれこれ1年ほど前になりますが、スーパーデッドニングの施工をさせて頂いたエクスプローラーのオーナー様から、施工後のご感想メールを頂いていましたのでご紹介いたします。

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こちらのお車です。

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京都市よりお越し頂いておりました。
遠路遥々ありがとうございます。

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オーディオは純正。

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フロントドアのみのスーパーデッドニング施工です。

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スピーカーも純正です。
トヨタ車に使っているような6×9インチサイズです。

と、ここで先にご感想メールのご紹介。
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alive sound factory 原田様

先日は、施工ありがとうございました。

帰り道に聞いた感想ですが、正直予想以上で音の変化にすごくびっくりしています。

デットニング前、この車はまだそれなりに音はいい方かと思っていたのですが・・・
全く違いました!! 

デットニング後は今まで聞こえなかった音・声が聴けたのと、音量をあげても聞き疲れる事もなく以前では出したことのない大音量で聴けるようになりました。

又、機会がありましたら是非施工を宜しくお願い致します。
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こちらこそありがとうございました。


では施工詳細の続き。

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純正スピーカー。

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ドア内部を丁寧に脱脂処理。

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アウターパネル裏をコンコンと叩きながら制振材を貼り付けるポイントを探っていきます。
敢えて適当な大きさにカットした制振材の中から最適な大きさの物を選び、ポイント部分に貼り付けます。

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貼り付けた後はヘラでしっかりと押さえ付けていきます。

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こんな感じでアウターパネル裏は完成。
制振材を利用して鉄板特有の余計な響きを消し、ベース音の余韻が奏でるようにアウターパネルの響きをコントロールしています。

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スピーカー裏の背圧があたる部分にアクワイエ吸音材を貼り付けます。
貼り付ける面には耐熱ボンドを吹き付けて粘着を強化して剥がれにくいように施します。

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貼り付けました。
スピーカー裏から出る音が鉄板に当たって反射するのを防ぐ事が出来ます。

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サービスホールを塞ぐ為のカバーをゴム質の制振材を利用して切り出します。
サービスホールの縁にも耐熱ボンドを吹き付けて粘着を強化します。

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ヒートガンで炙りながら太鼓の皮をピンッと張る様な感じで貼り付けます。

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ここからエンジンをかけ実際に音楽を鳴らします。
音楽を鳴らすとスピーカーの振動がインナーパネルに伝わります。
手で触れながら響きを感じ取り、制振材を貼り付けるポイントを探ります。

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最適な大きさの制振材を選んで貼り付けます。
ヘラで押さえ付けます。

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この動作を繰り返してインナーパネルの響きをコントロールしていき完成です。

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最後に前後スピーカーのバランスを調整してすべて完成です。

ありがとうございました。

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morel piccolo2 ツィーター、Aピラー埋込加工・・・その3〜完成編〜

本日もアライブブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。

本日のネタは「スイフト、ツィーターAピラー埋込加工その3〜完成編〜」です。
● ツィーターAピラー埋込加工・・・その1はこちらから
● ツィーターAピラー埋込加工・・・その2はこちらから

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ピラーに生地を巻くために耐熱ボンドを吹き付け、ある程度乾燥させます。

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写真撮り忘れたので違う車種のピラーですが、こんな感じで生地を巻いていきます。

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ええ感じに巻けました!!

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ピラー裏側にはシンサレート吸音材を貼り付けて車体側からの共振を防ぎます。

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ツィーターを取り付け、スーパーリングを貼り付けます。

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そして車両に取付。

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これでツィーターAピラー埋込加工の完成です!!

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morel piccolo2 ツィーター、Aピラー埋込加工・・・その2

スイフト、ツィーターAピラー埋込加工、その2です。

● ツィーターAピラー埋込加工・・・その1はこちらから

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パテを盛り、手のひらで滑らかなラインになるようにチェックしながら成形していきます。

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成型が出来たらピラーを仮付けして角度や形状に違和感がないかチェックします。

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形状等に問題が無ければ制振塗料ダイポルギーを塗り込んでいきます。

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ダイポルギーを乾燥させている間にツィーター周りに取り付ける「スーパーリング」の製作。
後ろに回り込む音を反射、拡散させてレンジを広げ臨場感をアップさせる効果があります。

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スーパーリングにもダイポルギーを塗り込みます。
それぞれのダイポルギーがある程度乾燥したら再度塗り込んでいき、しっかりと乾燥させます。

で、ここから乾燥後の工程を紹介しようと思ったら写真を撮り忘れてました(汗)
ですので違う車種のピラーでご紹介(笑)

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ダイポルギーが乾燥すると表面が凸凹になります。
このまま生地を巻くと凸凹が目立つのでペーパーで凸凹を削ります。

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めちゃめちゃ身体に悪そうな粉が出ます(汗)

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身体に悪そうな粉を水で綺麗に洗い流し水分をしっかりと乾燥させます。

今回はここまで(笑)
ではでは〜

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morel piccolo2 ツィーター、Aピラー埋込加工・・・その1

スーパーアウターバッフルが完成したスイフト。

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次のメニューは「ツィーターAピラー埋込加工」です。
埋め込むツィーターはこちら。

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morel Supremo Piccolo

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価格が価格だけに箱も立派です。
こちらはオーナー様が以前からお手持ちだったものです。

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ツィーター固定用ベースリングを製作。

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取付位置を決めて穴を開けます。

取付角度を決める前にピラー全体にペーパーがけをしておきます。
成型にパテを使用するので、密着性を高めるためにしっかりと下地処理を行います。

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ベースリングをアライブサウンドとしての最適な角度に合わせて固定します。
ダッシュボード上全体に音(音楽)のレンジが広がるように左右で角度を変えています。

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ピラーを外してパテを盛って成形していきます。

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もちろん一回では形が決まらないので盛っては削りを繰り返して成形していきます。

と、今回はここまで。

ではまた次回をお楽しみに(笑)

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