デッドニングの革命!アライブの心で感じるカーオーディオサウンド

カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』。 ギター演奏での音楽プレーヤーの視点から、『スピーカーは楽器を鳴らす楽器』を根底に“心で感じる音創り”を提案しています。

「えっ!これほんまに純正スピーカー!?」
※ このフレーズ、お客様がスーパーデッドニング施工後に発する第一声です ※


◆ デッドニング専門店アライブのブログへようこそ! ◆

こんにちは、アライブのオーナー原田です。
このブログは、カーオーディオのデッドニングという施工法をカーオーディオの枠にとらわれず、『スピーカーは楽器を鳴らす楽器』というアライブ独自の発想から、長年培ってきた車とギター演奏の経験と感性を元に考案した、アライブオリジナルのデッドニング施工法…
を基礎とした施工事例を中心にご紹介しています。

カーオーディオで心地良いサウンドを聴くためには、スピーカーユニットを活かす為の基礎(環境)創りが重要です!
アライブでは、まずは純正スピーカーに楽器の響きを作り出す基礎である、【スーパーデッドニング】のみの施工をお勧めしています。

冒頭のフレーズはスーパーデッドニングを実際に体感した方々の、率直な感想の第一声です。
その第一声以外にもたくさんのお客様の声を頂いております。
(是非、スーパーデッドニング後のお客様の声をご覧ください。)

では、デッドニングの常識を覆したアライブの施工の数々を、ごゆっくりご覧くださいませ。

SOLIO BANDITに、"DLS Scandinavia30 & UP6"と"mosconi D2-100.41 DSP"をインストールの巻

今週はこちらのお車が入庫しております。

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SOLIO BANDITです。

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枚方市よりお越し頂いております。

こちらのオーナー様は前車アトレーワゴンの時からからお世話になっている常連様です。
アトレーワゴンにはJBLスピーカーを超スーパーアウターバッフル(笑)を製作して取付させて頂いていました。
こちらがその時の記事です。

その後、約1年ほど前にこの車に乗り換えられ、取り敢えず純正スピーカーの状態でスーパーデッドニングをさせて頂きました。

その当時からオーナー様ご自身のオーディオプランがあり、そのプラン実現に向けてコツコツと貯金をしていたそうです(笑)
そしていよいよ欲望の我慢も限界となり予定金額もほぼ貯まった所で、この度夢のプラン実現へとお越しになりました(笑)


夢のプランの内容です。

スピーカーはアライブ一押しスピーカーメーカーDLSの日本独自企画セット「Scandinavia30 & UP6」です。

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セット価格はなんとっ、165,000円(税別)!!


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ツィーターがDLSフラッグシップモデルの「Scandinavia 30」です。
フラッグシップなだけあって価格もツィーターだけで90,000円(税別)です!!


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ミッドレンジはセットモデルの「UPi6」のミッドレンジを組み合わせています。
こちらは基本的に単品売りの設定はありませんが、価格としては165,000円からツィーターの90,000円を引いた金額の75,000円です。


このゴージャスなスピーカーセットをゴージャスなサウンドで鳴らすアンプがこちら。

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mosconi D2 100.4 DSP
こちらもアライブ一押しアンプメーカー「モスコニ」です。

DSPプロセッサーを内蔵したデジタルアンプです。
最終的に内蔵プロセッサーを使ってセッティングを行います。

あとチューンナップウーファーも取り付けます。

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もちろん各施工法はこれらのゴージャスシステムのクオリティーをゴージャスに再現するためのゴージャスな施工法で取り付けます。
ゴージャスな施工法と言ってもいつも通りのアライブ独自のスーパー施工ですけどね(笑)

ゴージャスなシステムでも、スタンダードなシステムでも、純正スピーカーでも、施工法は全て一律にスーパー施工です。
それがアライブサウンドの拘りです。



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ヘッドユニットはアルパインのナビです。

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ドア内張りを外すと約1年前に施工したスーパーデッドニングが出てきました。
今回のように後にスピーカーを交換する場合でもスーパーデッドニングは(一部分修正します)そのまま活かされます。

チェックを兼ねてサービスホールを塞いでいるところ等細かく見渡してみましたが、1年以上経っても少しも剥がれることなく施行当時の美しさを保っています。

『ええ仕事してるなぁ』と自画自賛してしまいました(笑)


まずは各ケーブル類のワイヤリングから行うのですが、その前にウーファーとアンプの設置位置の確認から行います。

ウーファー、アンプとも運転席下へ設置します。

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ウーファーを仮置き。

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アンプはゲイン調整等が出来ることを想定して設置位置を決めます。
ウーファーの上にゲイン調整が後ろ側から出来るように配置。

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運転席を外してもう一度配置のチェック。

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最終的にはこの状態で専用のボードを製作してウーファー、アンプを確実に固定します。
そこを怠るとその物のクオリティーを下げるだけで良い音になるはずがありません。

ちなみにこの状態でも配線さえすれば音は出ます。
でも音が出るだけです。
ただ単に音が出ただけで、モスコニアンプのクオリティーやウーファーを取り付ける効果が全く引き出せません。

そんな適当な取り付けをするくらいならこんなゴージャスなシステムを選択する意味がありませんね。
そんな適当な事するくらいなら純正スピーカーにスーパーデッドニングの方が余程いい音しますよ。


という事で約2週間ほどお預りさせて頂きじっくりと施工していきます。

乞うご期待!!

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暑い!!

今日も暑い!!

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記録更新、42℃!!



頑張ります!!(^O^)

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今日も酷暑の中、BMW F30クライマックスです!!

梅雨明け後、連日酷暑です(汗)

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41℃です!!(@_@)

そんな中、ヘロヘロになりながらお預かりしているBMWは最終工程に突入しております!!

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フロントドアスピーカー交換完了!!

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フロントドア、ツィーター取付完了!!

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リアドアスピーカー交換完了!!

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シート下にミッドバススピーカーが埋まっています。

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取り出しました!!
ミッドバススピーカーは専用エンクロージャーに装着されています。

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スピーカー外しました。

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制振塗料ダイポルギーを全面に塗り込む前に密着性を高めるために、ペーパーで足付けをしておきます。

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何回かに分けてしっかり塗り込みます。

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フロアー下をチューニング。

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激暑の炎天下でしっかりと乾燥させます。

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ボックス内部に吸音材を装着してチューニング。

と着々と進行中です!!

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