先日スーパーリアデッドニングの施工をさせて頂いたC-HR。

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お客様より施行後のご感想メールを頂きましたのでご紹介いたします。



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スーパーリアデッドニング完成の写真です。


◆ 施行後のご感想メール ◆

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alive 原田真吾様

先日はC-HRにスーパーデッドニング施工して頂きありがとうございました。
施工後の感想をご報告致します。

11月にフロントのスーパーデッドニング施工に続き今回はリアの施工をして頂きました。

まず最初にフロントのみ施工して頂いた後感じた事は、音がクリアになってる事と低音の響きに迫力があり、なおかつ無駄な響きが無い事に感動しました。

その後リアの施工後にはさらに臨場感が上がり音のバランスがさらに良くなりました。

毎日通勤で曲を聴いておりますが、聴けば聴くほど音のバランス、音質、音感が今までとは明らかに違うと言う事に気付かされております。

私も今まで、「いい音を聞きたいのであれば高価なスピーカーを買えばいい」と思っておりましたが、「純正スピーカーだから音質が悪い」という固定観念を見事にひっくり返されました。

今回でフロント、リアのスーパーデッドニングが終了しオーディオの基礎作りが完成したので、これから徐々にステップアップしていき、アライブサウンドに近づいていきたいと思っております。

『スーパーデッドニング』見事な技術だと思います。

原田さん、ありがとうございました!
そしてこれからもステップアップで相談に乗って下さい。

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ありがとうございます。


今回で一先ず純正スピーカー本来のサウンドを体感していただけました。

純正スピーカーはリアルな音色等の表現力まではありませんが素直な音が鳴ります。
また何よりもナビの内蔵アンプとのバランスが最高です。

無意味に高価なスピーカーに交換してもアンプとのシステムバランスが崩れるようでは本来の高価なスピーカーのクオリティーが発揮できません。
軽自動車のエンジンにボディーだけベンツに取り換えるようなものです(笑)



カーオーディオで良い音を出すためにはシステムバランスと、そのシステムのクオリティーを活かす為の意味のある施工法が重要です。

さらに重要なのは施工する人が『本当の良い音』を知ってる事です。
良い音という拘りが無ければその音にするための意味のある施工法なんて見出せるはずがありませんよね。

また最近のカーオーディオの世界ではDSPプロセッサーで調整して音つくりをすることが主流となっていますが、良い音を知らない人が何を基準に調整するのでしょうか?

味覚音痴の人が料理をしても美味しくできないように、音音痴な人が調整で音つくりをしても良い音は出来ませんよね(汗)



ちなみに意味のある施工を施せば基本的にサウンド調整機能は必要ありません。

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このC-HRのアルパインナビにもサウンド調整機能はありますが、X-OVER項目以外使う必要がありません。

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X-OVER項目で前後スピーカーとの出力バランスの調整とハイパス調整のみ行っています。


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