兵庫県明石市|カーオーディオとデッドニングの専門店 アライブ

兵庫県明石市|カーオーディオとデッドニングの専門店『アライブ』です。『スピーカーを交換しなくても純正スピーカーのままで音が良くなる!?』カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』等の施工工程を包み隠さずご紹介しています。

『スピーカーを交換しなくても純正スピーカーのままで音が良くなる!?』

突然ですが、現在あなたのカーオーディオの音は下記のような状況ではありませんか?
 ● 音量を上げると耳障りでただうるさい音になり長時間聞いていられない。
 ● 逆に音量が小さいとロードノイズなどに音が埋もれて音楽が聞きとりにくい。

この音を聞いたとき、普通は『スピーカーが純正だからねぇ・・・』と決めつけがちですが・・・
何の根拠もなく、イメージだけで『純正スピーカーが悪い!!』と決めつけるのはいかがなものでしょうか。

実は純正スピーカーの音を悪くしている最大の原因は、純正スピーカーが装着されている『ドアの響き方』なのです。
裏を返せば『ドアの響き方を改善しなければスピーカー交換をしても耳障りな音は改善できない』という事が言えます。

スピーカー交換の検討をする前に、まずはスピーカーの音を悪くしている原因を改善しなくては本末転倒ですね。

カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』でドアの響き方を改善する事により、純正スピーカーの音が驚きのサウンドに激変します。

当ブログではアライブ独自の施工法を、施工工程の写真付きで包み隠さず公開しています。
『カーオーディオの音を良くするためにはまず何をすべきか』という事の検討材料にして頂けると幸いです。

ところで『スーパ―デッドニング』は一般的なデッドニングと何がどう違うの?
詳しくは『スーパ―デッドニングって何?』をご参照くださいませ。 

記事一覧

  • GOLF7.5 DLS M6.2i & スーパーデッドニング施工完成
    2020年03月20日スピーカー交換Golf 7

    ゴルフ7.5にDLS M6.2スピーカー交換とスーパーデッドニング完成しました

    記事を読む

  • ゴルフ7.5 DLS M6.2i スピーカー交換&スーパーデッドニング施工
    2020年03月17日スピーカー交換Golf 7

    GOLF7.5にDLS M6.2スピーカー交換とスーパーデッドニング施工です。

    記事を読む

  • N-ONE スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工
    2020年03月13日● スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工N-ONE

    大阪よりお越しのHONDA N-ONEに、スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工です。

    記事を読む

  • 【お客様の声】C-HRにスーパーリアデッドニング施工のオーナー様から、施工後のご感想メール頂きました。
    2020年03月02日◆デッドニングの感想C-HR

    【お客様の声】C-HRにスーパーリアデッドニング施工のお客様より、施行後のご感想メールを頂きました。

    記事を読む

  • ABARTH 124 Spider:DLS M6.2i スピーカー交換
    2020年02月25日124 spiderコスパ最高スピーカー

    アバルト124スパイダー、DLS M6.2iスピーカー交換です。

    記事を読む

  • 【新製品情報】DYNAUDIO ESOTAN(エソタン)シリーズ
    2020年02月18日新製品情報

    【新製品情報】DYNAUDIO ESOTAN(エソタン)シリーズ

    記事を読む

GOLF7.5 DLS M6.2i & スーパーデッドニング施工完成

DSC09083
今週お預かりしていたゴルフ7.5GTi

DLS M6.2iスピーカー交換とスーパーデッドニング施工完成しました。

DSC09183
製作したインナーバッフル。

DSC09184DSC09185
接地面にコーキング材を塗って・・・

DSC09186DSC09187
ボルトでがっちりと固定。

DSC09188DSC09189
インナーバッフルの縁とドア内部の雨水があたる部分にコーキング材を塗り込みます。
とくにドア内部の雨水があたる部分は入念に防水対策を施します。

DSC09198
スピーカーもボルトでがっちりと固定。

DSC09192
音出しをしながらスーパーデッドニング最終工程。

DSC09193DSC09194
インナーパネルに触れてスピーカーから伝わる振動(響き)を感じ取って制振材を貼り付けるポイントを探ります。

DSC09195DSC09196
ヘラでしっかりと押さえ付けます。

DSC09199
そしてまた次のポイントを探ります。

DSC09200
これを繰り返していき・・・


DSC09201
完成です!!

ありがとうございました。



施行ご予約・お見積りのご依頼はこちらから

ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m


自動車ランキング

ゴルフ7.5 DLS M6.2i スピーカー交換&スーパーデッドニング施工

今週はこちらのお車。

DSC09082
GOLF7.5GTi
地元明石市よりお越し頂きました。

スピーカー交換とスーパーデッドニング施工のご依頼です。
ありがとうございます。


DSC09088DSC09089
取り付けるスピーカーはアライブおすすめコスパ最高ユニットの「DLS M6.2i」です。

DSC09091
純正スピーカーです。

DSC09101DSC09100
M6.2iのパッシブネットワークは簡易タイプなので純正スピーカーケーブルに割り込ますような方法で接続します。

簡単に純正に戻せるようにカプラー式に細工します。

DSC09138DSC09142
ツィーターは純正位置へ取り付けます。

DSC09143DSC09144


ドアスピーカーはインナーバッフルを製作して取り付けます。

DSC09147DSC09148


という感じで着々と進行中!!
数日間のお預かりです。



施行ご予約・お見積りのご依頼はこちらから

ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m


自動車ランキング

N-ONE スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工

本日は昨日よりお預りのこちらのお車です。

DSC09010DSC09011
HONDA N-ONE

意外にもN-ONEはお初でした。

DSC09013
大阪よりお越し頂いております。

ご依頼いただいた施工内容は『スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工』です。



DSC09014DSC09020
フロントスピーカー、純正(オプション?)です。

DSC09015DSC09020
リアスピーカーも同じものです。


時間ないので途中の詳細は割愛させていただき・・・


DSC09066DSC09068

只今から最終工程に突入です(笑)

スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工
の価格は
100,000円(税込)です。
施工時間は2日間のお預かりとなります。
ご予約は下のお申し込みボタンよりお願いいたします。

ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m


自動車ランキング

【お客様の声】C-HRにスーパーリアデッドニング施工のオーナー様から、施工後のご感想メール頂きました。

先日スーパーリアデッドニングの施工をさせて頂いたC-HR。

DSC08522

お客様より施行後のご感想メールを頂きましたのでご紹介いたします。



DSC08559
スーパーリアデッドニング完成の写真です。


◆ 施行後のご感想メール ◆

*************************************
alive 原田真吾様

先日はC-HRにスーパーデッドニング施工して頂きありがとうございました。
施工後の感想をご報告致します。

11月にフロントのスーパーデッドニング施工に続き今回はリアの施工をして頂きました。

まず最初にフロントのみ施工して頂いた後感じた事は、音がクリアになってる事と低音の響きに迫力があり、なおかつ無駄な響きが無い事に感動しました。

その後リアの施工後にはさらに臨場感が上がり音のバランスがさらに良くなりました。

毎日通勤で曲を聴いておりますが、聴けば聴くほど音のバランス、音質、音感が今までとは明らかに違うと言う事に気付かされております。

私も今まで、「いい音を聞きたいのであれば高価なスピーカーを買えばいい」と思っておりましたが、「純正スピーカーだから音質が悪い」という固定観念を見事にひっくり返されました。

今回でフロント、リアのスーパーデッドニングが終了しオーディオの基礎作りが完成したので、これから徐々にステップアップしていき、アライブサウンドに近づいていきたいと思っております。

『スーパーデッドニング』見事な技術だと思います。

原田さん、ありがとうございました!
そしてこれからもステップアップで相談に乗って下さい。

*************************************
ありがとうございます。


今回で一先ず純正スピーカー本来のサウンドを体感していただけました。

純正スピーカーはリアルな音色等の表現力まではありませんが素直な音が鳴ります。
また何よりもナビの内蔵アンプとのバランスが最高です。

無意味に高価なスピーカーに交換してもアンプとのシステムバランスが崩れるようでは本来の高価なスピーカーのクオリティーが発揮できません。
軽自動車のエンジンにボディーだけベンツに取り換えるようなものです(笑)



カーオーディオで良い音を出すためにはシステムバランスと、そのシステムのクオリティーを活かす為の意味のある施工法が重要です。

さらに重要なのは施工する人が『本当の良い音』を知ってる事です。
良い音という拘りが無ければその音にするための意味のある施工法なんて見出せるはずがありませんよね。

また最近のカーオーディオの世界ではDSPプロセッサーで調整して音つくりをすることが主流となっていますが、良い音を知らない人が何を基準に調整するのでしょうか?

味覚音痴の人が料理をしても美味しくできないように、音音痴な人が調整で音つくりをしても良い音は出来ませんよね(汗)



ちなみに意味のある施工を施せば基本的にサウンド調整機能は必要ありません。

DSC08565DSC08564
このC-HRのアルパインナビにもサウンド調整機能はありますが、X-OVER項目以外使う必要がありません。

DSC08563
X-OVER項目で前後スピーカーとの出力バランスの調整とハイパス調整のみ行っています。


施行ご予約・お見積りのご依頼はこちらから

ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m


自動車ランキング

ABARTH 124 Spider:DLS M6.2i スピーカー交換

今週はこちらのお車。

DSC08740DSC08739
ABARTH 124 Spider

DSC08741
アバルトショップです(笑)

スピーカー交換でお預りです。

DSC08746DSC08747
交換するスピーカーはアライブおすすめコスパ最高スピーカーユニットの『DLS M6.2i』です。

もちろんただ単に交換するのではありません。
このスピーカーユニットのクオリティーを活かす為の『意味のある施工法』を施してこそ、スピーカー交換の意味(価値)があるのです。

お客様のご予算内で124スパイダーという車室内空間を考慮して最適な施工法をお勧めさせて頂きました。

『スーパーデッドニング』


『スーパーチューニング』


『ツィーターピラー埋込加工』



以上の施工法を施してDLS M6.2iのクオリティーを引き出しつつ、『いつまでも聴いていたくなる心地よいサウンド=アライブサウンド』を作り出していきます。


DSC08744
メインユニットは純正です。


DSC08777
ご予算の関係でインナーバッフルは市販品を使用しますが、しっかりと防水加工等を施して取り付けます。

DSC08789DSC08790
元の塗装を剥ぎ取ります。
スピーカ―取付の下穴を開けます。

DSC08791DSC08792
制振塗料『ダイポルギー』をしっかりと塗り込み乾燥させます。

DSC08793
ドア側のスピーカー開口部の下に水抜きの穴が3箇所空いていますが(純正スピーカーの場合はココから雨水がドア内部に抜けます)、市販バッフルを取り付けるとこの水抜きの穴が塞がれてしまいます。

さらに鉄板の方がインナーバッフルよりも上に突き出す形になるので雨水がせき止められてしまいます。
結果インナーバッフル下に雨水が溜まってしまいインナーバッフルが腐食してしまいます。

そんな事になるとせっかくのスピーカーのクオリティーも半減し何のためにスピーカー交換をしたのか本末転倒です。
最悪スピーカーが壊れる可能性もあります。


ですので雨水対策としてせき止められる鉄板部分をカットします。

DSC08794DSC08795
しっかりと錆防止も施しておきます。


カーオーディオ専門店として目に見える部分の装飾を施す事も大事ですが、カーオーディオ専門店というプロ意識があればその事以上に、このような対策を重要視する事は当然であり必然ですね。

これこそが職人魂です(笑)


とこんな感じで着々と進行中です。



施行ご予約・お見積りのご依頼はこちらから

ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m


自動車ランキング

ヴェルファイア、スーパーインナーバッフル完成

先日完成したヴェルファイアのスーパーインナーバッフル。

DSC08650

形(物)自体は完成ですが「スーパーインナーバッフル施工工程」はまだ完成ではありません。
これをドアに固定してスピーカーを取り付けて完成となります。

DSC08676DSC08677
ステンレスキャップボルトをドア内側から通して固定します。

DSC08678
ドアと密着する部分にコーキング材を塗り込みスーパーインナーバッフルとドアの密着性を高めます。
同時に防水効果も担っています。

DSC08679DSC08680
12本のボルトでがっちりと固定してドアとスーパーインナーバッフルを一体化させました。
スーパーインナーバッフル縁の隙間にもコーキング材を。

DSC08681
そしてドア内部の雨水があたる部分全面にもコーキング材を塗り込んでしっかりと防水対策を施します。

コーキングを乾かした後スピーカーを取り付けます。

DSC08687DSC08688
スピーカーもボルトでしっかりと固定します。

これでスーパーインナーバッフル施工工程の終了です。



施行ご予約・お見積りのご依頼はこちらから

ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m


自動車ランキング

ヴェルファイア、スーパーインナーバッフル製作。

今週はヴェルファイアです。

DSC08566

ご依頼いただいた施工内容は、
『スーパーデッドニング』
『スーパーインナーバッフル』
『スーパーチューニング』
の、アライブスーパー3点セットです。

ドア自体(内張りを含め)のスピーカーユニットのクオリティーを下げている部分を改善する為の、何よりも重要な施工法のフルメニューです。

その中のスピーカーユニットとドア本体をつなげる重要な役割の『スーパーインナーバッフル』の施工です。

スーパーインナーバッフルの施工詳細はこちらもご参考にしてください。




DSC08618
スーパーインナーバッフルは取り付けるスピーカーユニットとドアに合わせて、一台一台ワンオフで制作していきます。

DSC08619DSC08627
ドアに仮付けしてボルトを通す穴位置を決めて穴を開け錆防止の塗装を施します。

DSC08628DSC08630
リングバッフルと合体させて角を削ります。
スピーカー裏は背圧がスムーズに抜けるようにアール状に加工します。

DSC08634DSC08635
スピーカーを付けると裏側はこんな状態。

DSC08638DSC08639
抜けが悪いのは一目瞭然ですね。

DSC08641DSC08642
インナーバッフルの材質もある程度重要ですが、何よりも固定方法などの『スピーカーユニットが100%の仕事ができるための構造』が最重要ポイントとなります。


背圧の抜けや固定方法などをこのような構造にしなくてもスピーカーケーブルさえ繋げば音は出ます。

しかし、何のためにスピーカー交換をするのでしょうか?
スピーカー交換をするという事は「カーオーディオで良い音を聞きたい為」ですよね?

その為には『高価なスピーカーユニットのクオリティーを活かす為の意味のある施工』をすることが重要です。

良いスピーカーユニットになればなるほど、その事はより重要となってきます。
せっかくの高価なスピーカーが活かせないなんて勿体ないし、何のためにスピーカーを交換するのか本末転倒ですね。


DSC08644DSC08645
制振塗料『ダイポルギー』を塗り込みます。

DSC08646DSC08648
しっかり乾燥させて鬼目ナットを打ち込みます。

DSC08650DSC08654
これでスーパーインナーバッフル本体の完成です。


時間ないので続きはまた次回(笑)



施行ご予約・お見積りのご依頼はこちらから

ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m


自動車ランキング

【新製品情報】DYNAUDIO ESOTAN(エソタン)シリーズ

デンマークの高級スピーカーメーカー『DYNAUDIO(ディナウディオ)』より新製品情報が届きました。



ちなみにアライブは約15年以上前から取り扱っており、兵庫県唯一の正規ディーラーです。

現店舗ではありませんが15年ほど前の当時の店内試聴スピーカーやアンプ等の記事で紹介しています。



いやぁ、懐かしいですねぇ(笑)

ディナウディオは非常に繊細なスピーカーユニットで、組み合わせるアンプで良くも悪くも変化します。

もちろん取り付け方(スピーカーボックス)も重要で、当時は癖の強いディナウディオを如何に良い音で鳴らすかという事を目的に色々な形のスピーカーボックスを製作したり、いろいろな種類の吸音材を使用してボックス内のチューニングをしたりと試行錯誤の連続でした。

スピーカーボックスの大きさや構造、中に入れる吸音材の種類や量、位置・・・
スピーカーユニットは同じなのに環境を変える事により音が良くも悪くも変化します。

この事から「スピーカーはデッドニングやバッフル等の施工法次第で良くも悪くもなる」という事を、身をもって理解する事が出来ました。

最終的には何とか納得いくサウンドが出るようになりましたが、この経験が今のスーパ―デッドニングやスーパーインナーバッフル、スーパーチューニング等の独自の施工法のノウハウにつながっています。


この癖のあるディナウディオとの出会いが、今のアライブの音つくりの拘りに繋がるきっかけの一つでもあるのです。

ですので個人的には非常に思い入れのあるブランドです。

しかしトータルのシステムともなるととんでもない価格になってしまう(ディナウディオを鳴らすにはそれくらいの覚悟が必要)ので、気軽にお勧めはしていません(笑)


そんなディナウディオから久々に新製品情報が届きました。

DSC08622DSC08623DSC08624

今までは超ハイエンドシリーズの【ESOTAR2】シリーズ



ハイエンドシリーズの【ESOTEC】シリーズ



以上の2シリーズ展開でした。

今回発表された【ESOTAN】シリーズはディナウディオとしてはリーズナブルな価格帯のシリーズとなっているようです。

なにやらディナウディオ40周年記念モデルというのも出るようです。
これは個人的にGETしたいですね(笑)

● ラインナップ
・ESOTAN 232 : 予定販売価格 70,000円(税別)・発売開始時期 4月
・ESOTAN 236 ~ 40周年記念モデル ~ : 予定販売価格 90,000円(税別)・発売開始時期 4月
・ESOTAN 372 (3ウェイシステム) : 予定販売価格 160,000円(税別)・発売開始時期 5月

※ 販売価格と発売開始時期はあくまでも予定ですので変更になる場合がございます。

ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m


自動車ランキング


alive_logo


〒673-0005
兵庫県明石市小久保
6丁目4-12

TEL 078-891-9335
FAX 078-891-9336
メールでのお問い合わせ
定休日:毎週水曜日
営業時間:10:00-19:00
アライブへの行き方

お申込みフォーム



スーパーデッドニングその他
施行の申し込みは
こちらからお願いいたします。
記事検索
月別アーカイブ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ご訪問ありがとうございます
カテゴリ
Instagram(@alivesound)
insta logo2
YOUTUBE alive-ch
yt_logo_rgb_light
Copyright © カーオーディオとデッドニングの専門店 alive sound factory All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます