デッドニングの革命!アライブの心で感じるカーオーディオサウンド

『スピーカーを交換しなくても純正スピーカーのままで音が良くなる!?』 カーオーディオの音を悪くしているのは純正スピーカーではありません。 カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』で、ドアの響きを改善する事により純正スピーカーの音が驚きのサウンドに激変します。 このブログでは各車種の施工事例を施行工程の写真付きで包み隠さず公開していますので是非ご覧ください。

「えっ!これほんまに純正スピーカー!?」
※ このフレーズ、お客様がスーパーデッドニング施工後に発する第一声です ※


◆ デッドニング専門店アライブのブログへようこそ! ◆

こんにちは、アライブのオーナー原田です。
このブログは、カーオーディオのデッドニングという施工法をカーオーディオの枠にとらわれず、『スピーカーは楽器を鳴らす楽器』というアライブ独自の発想から、長年培ってきた車とギター演奏の経験と感性を元に考案した、アライブオリジナルのデッドニング施工法…
を基礎とした施工事例を中心にご紹介しています。

カーオーディオで心地良いサウンドを聴くためには、スピーカーユニットを活かす為の基礎(環境)創りが重要です!
アライブでは、まずは純正スピーカーに楽器の響きを作り出す基礎である、【スーパーデッドニング】のみの施工をお勧めしています。

冒頭のフレーズはスーパーデッドニングを実際に体感した方々の、率直な感想の第一声です。
その第一声以外にもたくさんのお客様の声を頂いております。
(是非、スーパーデッドニング後のお客様の声をご覧ください。)

では、デッドニングの常識を覆したアライブの施工の数々を、ごゆっくりご覧くださいませ。

100系マーク供▲后璽僉璽妊奪疋縫鵐

いやぁ〜、今日は暑かった(汗)。

この調子じゃ、真夏はどうなることやら・・・

 

この暑さで、アライブの影の助っ人“機彪がとんでもないことに・・・

その様子は後ほど・・・

 

その前に今日の『スーパーデッドニング』は、この車。

mk2-gaikan

 

 

 

 

GX100、マーク兇任后

このお客様は、大のドライブ好きで長距離ドライブも月一回くらいのペースで行くようでして、

その時に欠かせないのが『カーオーディオ』。

 

家には音楽を聴くものがなく、とゆうより家にいる時間が少ないから家で聴く事が無い。

その反面車に乗ってる時間の方が多く、必然的に『カーオーディオ』で音楽を聴くのだそうです。

高速道路などは、少々ボリュームを大きくしても周りに聞こえる事も無く、迷惑になりません。

ただ、今の状態でボリュームを上げると高域はうるさくて耳が痛くなるし、低域はモコモコトした締りの無い音で、気持ちよく聴けなかったそうです。

そこで量販店に行って色々なスピーカーを見ていたところ、店員さんにデッドニングも勧められたそうです。

そのデッドニングを色々調べているうちに、アライブのブログに出会い、『スーパーデッドニング』を知ることになり、たまたま家の近くだったので直接ご来店となったようです。

当ブログを読んで、『スーパーデッドニング』は他のデッドニングとは訳が違うことはご理解いただいていましたので、少し補足説明をさせていただきご予約いただきました。

mk2-door-1

mk2-door-2

 

 

 

 

mk2-tw-1

mk2-speaker-1

 

 

 

 

スピーカーは以前乗ってたお車のものに交換済みでしたが、このスピーカーのセットのツィーターが壊れていたようでして、とりあえずツィーターは純正を鳴らしてる状態でした。

そういった理由でスピーカー交換も検討していたようですが、

『スピーカー替えるにしても、システムバランスも重要ですので、まずは基礎になる”スーパーデッドニング”を体感し、それからトータルのシステムの方向性を考えながら、徐々にシステムアップされた方が、失敗は無いと思いますよ』

と、アドバイスさせていただきました。

 

そんな経緯で作業開始。

今日は助っ人“機彪がいるので作業も効率よく進みました。

mk2-i-1

 

 

 

 

このように作業をしてると今日は汗ばむくらいの陽気で、

お互いに半袖での作業です。

特に“機彪は人一倍暑がりの汗っかき!

 

 儀  『あかん、暑い!もう汗だくや!』

 原田  『そんな暑いんやったら、脱いだらええやん』

 儀  『これ以上脱ぎよう無いやん・・・』

 原田  『そらそうやなぁ、まぁ解っててゆうたんやけどな(笑)』

 

 儀  『・・・・・・・・・・・・・・・』

 

 

 原田  『ん?』

  

 

 儀  『・・・・・・・・・・・・・・・』

 

会話が急に途切れたその数秒後・・・

 

ふと、“機彪の方を何気に見ると、思わぬ光景が飛び込んできた!!!!!!

 

 

その光景とは、なんと!!!

 

      これ!!

mk2-i-3

mk2-i-2

 

 

 

 

『裸やん!!』

 

しかもなんとも色白なプヨプヨした体(笑)!

 

しかしこの“機彪、ただの白豚じゃないんです。

この体で、バック転やバック宙するんです!

信じられないでしょうけど本当の話。

 

本人曰く、中学生のときは体操部でかなりのマッチョやったらしい・・・

この体を見ると何の説得力もないんやけど、本当に出来るからそうだったんでしょう(笑)。

 

これはいいブログネタになるので、“機彪の了解を得て、投稿いたしました。

儀の要望通り“モザイク”も入れておきました・・・

   ・・・どこがやねん!(笑)

 

 

こんな馬鹿なことをしながら、『スーパーデッドニング』は完成していくのです(笑)。

mk2-door-3

mk2-speaker-2

 

 

 

 

mk2-door-4

mk2-kansei

 

 

 

 

はいっ!完成!

 

 

お客様の声です。

 

 『これってイコライザーとかすべてフラットなんですよねぇ?』

 『ボーカルがはっきりして、低域もしっかり出てきてるわ』

 『はっきり言ってここまで変わるとは思って無かったわ』

 

ありがとうございます。

次のステップまで色々楽しんでください。

 

この『スーパーデッドニング』をもっと知りたい方は・・・

 

 こちらをクリックしてください。

 



3月です

3月です!

春です!

今日はひな祭りです。

 

あと、2日で・・・

 

3月5日です。

 

さて何の日でしょう?

 

ヒント・・・

何かの記念日?です。

 

別にどうでもいい事なんやけど、・・・一応。

 



フレンドオート様からの贈り物。

polo,kabe2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フレンドオート、HERO様にこんな素敵なものを作って頂きました。

ありがとうございます。

 

しかし、『フレンドブログ』はほんとに面白いです。

是非お勧めですので、毎日チェックしてみてくださいね。

 

 



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プロフィール

alive sound factory

音楽プレーヤーからの視点で、独自の感性で試行錯誤の末完成したオリジナルデッドニング施工法…【スーパーデッドニング】

“物”を取付ける目的のカーオーディオではなく、“車の中で音楽を気持ちよく聴くためのカーオーディオ”をコンセプトに、日々研究しています。

カーオーディオというジャンルにとらわれず、音楽の楽しさを感じ取れるよう、店内をスタジオに改装しました。

デビュー当時からの大ファンであり、アライブの音創りの原点でもある日本を代表するハードロックバンド『アースシェイカー』のコピーバンドを結成。
本来の音の響きを身をもって体感し、それを車の中のサウンドにフィードバックしています。