デッドニングの革命!アライブの心で感じるカーオーディオサウンド

『スピーカーを交換しなくても純正スピーカーのままで音が良くなる!?』 カーオーディオの音を悪くしているのは純正スピーカーではありません。 カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』で、ドアの響きを改善する事により純正スピーカーの音が驚きのサウンドに激変します。 このブログでは各車種の施工事例を施行工程の写真付きで包み隠さず公開していますので是非ご覧ください。

「えっ!これほんまに純正スピーカー!?」
※ このフレーズ、お客様がスーパーデッドニング施工後に発する第一声です ※


◆ デッドニング専門店アライブのブログへようこそ! ◆

こんにちは、アライブのオーナー原田です。
このブログは、カーオーディオのデッドニングという施工法をカーオーディオの枠にとらわれず、『スピーカーは楽器を鳴らす楽器』というアライブ独自の発想から、長年培ってきた車とギター演奏の経験と感性を元に考案した、アライブオリジナルのデッドニング施工法…
を基礎とした施工事例を中心にご紹介しています。

カーオーディオで心地良いサウンドを聴くためには、スピーカーユニットを活かす為の基礎(環境)創りが重要です!
アライブでは、まずは純正スピーカーに楽器の響きを作り出す基礎である、【スーパーデッドニング】のみの施工をお勧めしています。

冒頭のフレーズはスーパーデッドニングを実際に体感した方々の、率直な感想の第一声です。
その第一声以外にもたくさんのお客様の声を頂いております。
(是非、スーパーデッドニング後のお客様の声をご覧ください。)

では、デッドニングの常識を覆したアライブの施工の数々を、ごゆっくりご覧くださいませ。

Y33シーマ、センタースピーカー製作

米さん、センター001米さん、センター002

 

 

 

 

シーマのセンタースピーカーバッフル製作です。

 

ユニットは、HELIX S5 Competitionを使用。

ダッシュボードに3次元にアールが付いてるので、ボードの水平を出すのに苦労しましたが、何とか収まりました。

スピーカーの真下にエアコンのダクトがあるのですが、ダクトをカットすることなく入っています。でも、マグネットとのクリアランスが約2ミリくらいで、ギリギリでした(汗)。

あとは、レザーを張ってカバーをつければ完成です。

完成したらまたアップします。

ですので、こちらもポチッと一押ししておいてください(笑)。

 



お待たせいたしました!!ギターねたです(笑)

趣味のギターのご紹介です。

ギター2ギター1









ギター暦は、16歳からですのでもうかれこれ20年以上になりますね。

ただ、20歳ごろから車の方にハマって行ったので12、3年のブランクがありますから、純粋なギター暦は10年と言ったほうが正しいかもしれません(笑)


ギターを始めるきっかけになったのが、友人がレンタルレコード(まだCDがなかった(汗))で借りてきた『ラウドネス』と言うバンドのレコードを聞いたのがきっかけです。

確か『LIVE-LOUD-ALIVE〜LOUDNESS IN TOKYO』とゆうライブアルバムで、一曲目の『IN THE MIRROR』とゆう曲のギターで始まるイントロを聞いて全身に鳥肌が立ったのを鮮明に覚えています。


LIVE-LOUD-ALIVE LOUDNESS IN TOKYO(紙ジャケット仕様)


それからラウドネスにはまり、特にギターの高崎 晃氏のギタープレイのかっこよさに感動し、早速ギターを買いに行きましたねぇ。

しかし、それまでギターなんか触った事もなかったのでそう甘いものではありませんでした(汗)
ただひたすら練習あるのみで、いきなり一曲丸々弾ける訳ないのでとりあえずお気に入りのフレーズをずっと練習してました。
学校から寄り道もせず帰ってきて、1日5時間くらい練習してました。

まあ、そのかいあってか何ヶ月か後にはそこそこ弾けるようになり、無謀にもバンドなんかも組んだりと、へたくそながらやってました(笑)

その後、車に乗るようになってからはだんだんと弾かなくなり、ギターも押入れの隅に追いやられて長い間遠ざかることに・・・

その間にラウドネスもメンバーがいろいろ入れ替わっていたようで(あとで知った)、今から五年ほど前にたまたまネットでラウドネスがオリジナルメンバーで復活するのを知ってものすごく懐かしく思い、久々にやってみようかと押入れの中からギターを引っ張り出してやりだしたのはいいが、やはり10年のブランクは大きかった(汗)

まったく弾けない(汗)、しかもギターもほったらかしだったので音が出ない(涙)


それからまたまた昔以上に熱が入っちゃいまして・・・(笑)

ギターも色々集めるようになり、高崎氏が使ってる『KILLER』も一時期所有してました。

ただ、数が増えすぎて置くとこがなくなったので今はこの写真の『PEAVEY』とアコギが一本です(笑)

今では、毎日弾いてるのでかなり上達してるように思います(笑)


で、知らず知らずのうちにこの経験が今の音創りに役立ってるんです。

バンドで演奏したり、CDに合わせて演奏したり、必ずリズムのドラムとベースを聴いて演奏してますので、音のセッティングや、チューニングのときにはこのドラムやベースの音が非常に気になります。

ドラムって低い音から高い音まであって、スネアや、タム、バスドラ、など同じ太鼓でも、響き方がそれぞれ違います。
その感覚を自然に体が覚えているのです。


これが、『心で感じる音創り』の基本です。



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プロフィール

alive sound factory

音楽プレーヤーからの視点で、独自の感性で試行錯誤の末完成したオリジナルデッドニング施工法…【スーパーデッドニング】

“物”を取付ける目的のカーオーディオではなく、“車の中で音楽を気持ちよく聴くためのカーオーディオ”をコンセプトに、日々研究しています。

カーオーディオというジャンルにとらわれず、音楽の楽しさを感じ取れるよう、店内をスタジオに改装しました。

デビュー当時からの大ファンであり、アライブの音創りの原点でもある日本を代表するハードロックバンド『アースシェイカー』のコピーバンドを結成。
本来の音の響きを身をもって体感し、それを車の中のサウンドにフィードバックしています。