兵庫県明石市|カーオーディオとデッドニングの専門店 アライブ

兵庫県明石市|カーオーディオとデッドニングの専門店『アライブ』です。『スピーカーを交換しなくても純正スピーカーのままで音が良くなる!?』カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』等の施工工程を包み隠さずご紹介しています。

『スピーカーを交換しなくても純正スピーカーのままで音が良くなる!?』

突然ですが、現在あなたのカーオーディオの音は下記のような状況ではありませんか?
 ● 音量を上げると耳障りでただうるさい音になり長時間聞いていられない。
 ● 逆に音量が小さいとロードノイズなどに音が埋もれて音楽が聞きとりにくい。

この音を聞いたとき、普通は『スピーカーが純正だからねぇ・・・』と決めつけがちですが・・・
何の根拠もなく、イメージだけで『純正スピーカーが悪い!!』と決めつけるのはいかがなものでしょうか。

実は純正スピーカーの音を悪くしている最大の原因は、純正スピーカーが装着されている『ドアの響き方』なのです。
裏を返せば『ドアの響き方を改善しなければスピーカー交換をしても耳障りな音は改善できない』という事が言えます。

スピーカー交換の検討をする前に、まずはスピーカーの音を悪くしている原因を改善しなくては本末転倒ですね。

カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』でドアの響き方を改善する事により、純正スピーカーの音が驚きのサウンドに激変します。

当ブログではアライブ独自の施工法を、施工工程の写真付きで包み隠さず公開しています。
『カーオーディオの音を良くするためにはまず何をすべきか』という事の検討材料にして頂けると幸いです。

ところで『スーパ―デッドニング』は一般的なデッドニングと何がどう違うの?
詳しくは『スーパ―デッドニングって何?』をご参照くださいませ。 

記事一覧

  • 新型ゴルフ7にスーパーデッドニング施工です。香川県より
    2018年02月04日● スーパーデッドニングGolf 7

    ゴルフ7.5の純正スピーカーにスーパーデッドニング施工のご紹介です。 香川県高松市よりお越しで『スーパーデッドニング・お年玉キャンペーン』でご予約いただきました。

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  • 愛知県よりお越しのプレマシーに、スーパーデッドニング施工。
    2018年01月27日● スーパーデッドニングプレマシー

    愛知県よりお越しのプレマシーの純正スピーカーにスーパーデッドニング施工のご紹介です。『スーパーデッドニング・お年玉キャンペーン』開催中です。

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  • 50 ESTIMA スーパーインナーバッフル完成。
    2018年01月26日● スーパーインナーバッフルエスティマ

    50エスティマにDLSスピーカー取付のための『スーパーインナーバッフル』製作工程のご紹介です。

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  • 50 ESTIMA スピーカーケーブル交換、ワイヤリング作業
    2018年01月23日● スーパーインナーバッフルエスティマ

    50エスティマにDLSスピーカーを取付するためにスピーカーケーブルを交換します。内装パネル類を外し、カーペットをめくりあげてスピーカーケーブルを引廻していく作業です。

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  • 50 ESTIMAスピーカー交換【DLS RCS6.2】スーパーインナーバッフル製作
    2018年01月22日● スーパーインナーバッフルエスティマ

    アライブ一押しのスピーカー「DLS RCS6.2」を50エスティマに取り付けます。

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  • プリウスPHVの純正スピーカーにスーパーデッドニング施工。広島県福山市より
    2018年01月21日● スーパーデッドニングプリウス

    広島県よりお越し頂いたPRIUS PHVのフロントドアにスーパーデッドニング施工のご紹介です。お年玉キャンペーンでお申し込み頂きました。

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  • パジェロにスーパーデッドニング施工完成とウーファーボード製作。
    2018年01月20日● スーパーデッドニングPAJERO

    パジェロにスーパーデッドニング施工とウーファー専用設置ボード製作のご紹介です。

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  • 三菱パジェロにスーパーデッドニング施工です。
    2018年01月18日● スーパーデッドニングPAJERO

    PAJEROにスーパーデッドニング施工のご紹介です。 カーオーディオのスピーカーの音の良し悪しは取付方法によって良くも悪くもなります。

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  • MOVE キャンバスの純正スピーカーに、スーパーデッドニング施工。
    2018年01月16日● スーパーデッドニングMOVE canbus

    ムーヴ・キャンバスの純正スピーカーにスーパーデッドニング施工のご紹介です。

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  • エクストレイル・ハイブリッドに、スーパ―デッドニング・フロント&リア同時施工。広島県福山市より
    2018年01月13日● スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工X-TRAIL

    広島県福山市よりお越しのX-TRAIL・ハイブリッドに、スーパ―デッドニング・フロント&リア同時施工のご紹介です。

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  • アースシェイカー・工藤義弘ソロライブのセッションライブ映像公開『MORE』
    2018年01月13日ブログねたアライブバンド

    2018年1月7日開催の「アースシェイカー工藤義弘ソロライブ」でのバンドセッションライブ映像のご紹介です。

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  • アースシェイカーのドラマー・クドーさんのブログに掲載されました。
    2018年01月12日ブログねたアライブバンド

    アースシェイカーのドラマー・クドーさんのブログに掲載されました。

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  • 新型フリードにスーパーデッドニング施工。香川県高松市より
    2018年01月10日● スーパーデッドニングフリード(NEW)

    高松市よりお越しの新型フリードにスーパーデッドニング施工のご紹介です。

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マツダ プレマシーにスーパーデッドニング施工。西宮市より

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本日はプレマシーが入庫しております。

施行内容は只今お年玉キャンペーン開催中の『スーパーデッドニング』です。
もちろんお年玉キャンペーンでご予約いただきました。

スーパ―デッドニング『たいぞうからのお年玉』キャンペーン
おかげさまで大好評です!!
まだまだご予約募集中ですのでこの機会をお見逃しなく!!


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ダイヤトーンナビです。

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スピーカーはアルパインに交換済みです。

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樹脂パネルを外します。

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ドア内部を丁寧に脱脂処理。

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アウターパネル裏を指先でコンコンと叩きながら制振材を貼り付けるポイントを探ります。
敢えて適当にカットした制振材の中から丁度いい大きさの物を選んで貼り付けます。

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はじめは大まかに貼っていき、更に制振材を細かくカットしてアウターパネルの響きを調整していきます。
音楽を聴くうえで心地よく感じるベース音の余韻を奏でるように響きを調整します。


アライブが提供する『良い音』とは運転しながら聞いていてとにかく『気持ちええ音やぁ』と感じる音です。
気持ちええと感じる音はドアというペラペラの鉄板の響かせ方で決まります。

良い音がする楽器はその楽器のボディー(本体)が『良い音になる響き』になるように、緻密な設計がされています。
スーパーデッドニングはドア自体を楽器のボディーと見立てて『気持ちいい音が鳴る響き』に調整しているのです。

アライブの各施工法は、ギター歴約35年の経験から考案した独自の音創りの考え方なのです。


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貼り付けた制振材をヘラでしっかりと押さえ付けていきます。

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とこんな感じで着々と進行中です。

では後半戦行ってまいります!!

スーパ―デッドニング『たいぞうからのお年玉』キャンペーン
おかげさまで大好評です!!
まだまだご予約募集中ですのでこの機会をお見逃しなく!!

ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m

 

新型ゴルフ7にスーパーデッドニング施工です。香川県より

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本日は新型ゴルフ7GT-Iが入庫しております。
新型はGolf 7.5と言うらしいです。

ヘッドライトが変更となって引き締まった顔つきで渋いですね。
しかし一番の変更点と言えばメーター周りです。

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メーター全体がモニターディスプレイになっていていろんな情報が表示されます。

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エンジンOFFにするとこんな感じ、斬新ですね。
ナビ画面も大きくなっています。

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ドア形状はゴルフ7と同じです。

今回の施行内容はフロントドアのスーパーデッドニングです。
只今大好評中の『スーパーデッドニング・お年玉キャンペーン』でご予約頂きました。

スーパ―デッドニング『たいぞうからのお年玉』キャンペーン
おかげさまで大好評です!!
まだまだご予約募集中ですのでこの機会をお見逃しなく!!


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香川県高松市よりお越し頂きました。
遠路遥々ありがとうございます。

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オーディオ、スピーカーは純正です。
スピーカーは交換せずに純正スピーカーの状態で施工します。

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ゴルフ7の純正スピーカーはリベット留めなのでまずはこのリベットをドリルでもんで外します。
削りカスが飛び散らないように養生をしておきます。

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外れました。

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純正スピーカーです。
最終工程ではこの純正スピーカーを取り付けるのですがリベットではなくボルトで肯定できるように細工します。

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ナットリベットというパーツをドア側に埋め込みます。

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ナットリベットが入る大きさに穴を広げます。
ドア内部に鉄粉が飛び散らないようにここでも養生をしっかりと行います。

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錆防止の塗装を施します。

とこんな感じで着々と進行中です。

スーパ―デッドニング『たいぞうからのお年玉』キャンペーン
おかげさまで大好評です!!
まだまだご予約募集中ですのでこの機会をお見逃しなく!!

ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m

 

愛知県よりお越しのプレマシーに、スーパーデッドニング施工。

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本日はプレマシーが入庫しております。

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愛知県よりお越し頂いております。
遠路遥々ありがとうございます。

施行内容は只今大好評中の『スーパーデッドニング・お年玉キャンペーン』でご予約いただきました。

スーパ―デッドニング『たいぞうからのお年玉』キャンペーン
おかげさまで大好評です!!
まだまだご予約募集中ですのでこの機会をお見逃しなく!!

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純正ナビかな?

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内張り外します。

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純正スピーカーです。

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マツダ車はドアが黒い樹脂パネルで塞がれている構造です。
まずはこの樹脂パネルを外すのですが窓ガラスを外して純正のケーブル類を外していきます。

と、言うのは簡単ですがこのケーブル類を外すのはちょっとしたコツがいります。

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外れました。

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外した樹脂パネルです。
この樹脂パネルにウィンドウモーターとレールが組み込まれています。

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純正スピーカーです。
安っぽいですが偏った音色の色付けがなく全帯域で素直な音を再生してくれます。


『純正スピーカーなんて音が悪い』って思われるでしょうが、一度その固定観念を払拭して長時間聴いてみてください。
車種とその純正システムの構成によって差はありますが、意外と自然な音で長時間聞いていても聞き疲れしないとは思いませんか?

ただボリュームを上げていくと低音域がボワボワして籠った音に感じたり、音がつぶれてボーカルとか各楽器が聞き取りにくくなるという現象が起こります。

この現象は純正スピーカーその物が原因ではなく、『ドアの響き方』が最大の原因なのです。

そこに気付かずに「やっぱり純正スピーカー音悪い」とスピーカーだけを交換してもこの現象は改善されません。
逆に交換するスピーカーの特性が高音域重視な音だと、余計に耳障りで聞き疲れする音になる場合も多々あります。

カーオーディオで心地よい音を聞くためには、まずは『ドアの響きを適正な響きに改善する事』が先決かつ重要です。

その重要な施工法が『スーパーデッドニング』です。


その重要な施工法である『スーパーデッドニング』が台数限定でお得な価格になっています!!
この機会をお見逃しなく!!

スーパ―デッドニング『たいぞうからのお年玉』キャンペーン
おかげさまで大好評です!!
まだまだご予約募集中ですのでこの機会をお見逃しなく!!


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ドア内部を丁寧に脱脂処理。

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アウターパネルを指先でコンコンと叩きながら制振材を貼り付けるポイントを探っていきます。

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制振材を小さくカットして響きを微調整していきます。

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貼り付けた後はヘラでしっかりと押さえ付けます。

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アウターパネル側はこれで完成。
鉄板特有のビンビンという余計な響きを消しつつベース音の余韻が奏でるような響きにコントロールしています。


とこんな感じで着々と進行中です。
では後半戦行ってまいります!!

ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m

 

50 ESTIMA スーパーインナーバッフル完成。

スーパ―デッドニング『たいぞうからのお年玉』キャンペーン
開催中!!
おかげさまで大好評です!!
まだまだご予約募集中ですのでこの機会をお見逃しなく!!


今週初めからお預りしている50エスティマのスーパーインナーバッフルが完成いたしました!!



と言ってもまだパッシブネットワークの接続が終わってないので音は出ていません(汗)

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今晩お引き渡しなのでゆっくりブログ書いてる暇はありません!!

という事で取り急ぎ写真だけでご勘弁を(笑)

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おかげさまで大好評です!!
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ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m

 

50 ESTIMA スピーカーケーブル交換、ワイヤリング作業

スーパ―デッドニング『たいぞうからのお年玉』キャンペーン
おかげさまで大好評です!!
まだまだご予約募集中ですのでこの機会をお見逃しなく!!



本日もエスティマです。

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スピーカーケーブル交換(ワイヤリング作業)のため邪魔な内装パネル類やカーペットをめくりあげての作業です。

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室内からドア内部へ純正のハーネスが通っている蛇腹ゴムホースの中を通してドア側へ引き込みます。

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ナビ裏から運転席下へ、運転席下から左右各ドア内部とツィーター用をダッシュ上左右まで、それぞれ引廻していきます。

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おっと!!
また見てはいけないものを見てしまった(汗)

これはリア席用モニターのアースなのですが、右はまだマシですが左側は内装パネルにただ挟まっているだけです(汗)

一応これでもアースは落ちているようなのでモニターは映っていましたが、確実には落ち切っていない状態です。
これがもっとシビアな機器だとアースの接点不良で動かないものもあります。

首の皮一枚繋がっている状態です(汗)


で、見てしまったものは仕方ない!!
という事で確実にアースが落ちるポイントに接続し直しました!!

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新たにアースケーブルを製作。

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助手席側はグローブボックス裏奥の純正アースポイントへ。

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運転席側はセンターコンソール下の塗装されていないアングル部分へ。

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ナビ裏のエレクトロタップで取り付けられていて気になっていた部分も・・・

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常時電源、ACC電源、アース、それぞれ新たに作ったケーブルを半田で確実に結線しケーブルも綺麗にまとめました。

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その他ごちゃごちゃしていたケーブル類も綺麗にまとめてスッキリしました!!

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カーペットを元通りにしてスピーカーケーブルワイヤリング作業は終了です。

たかが車の電装の配線接続と思われるかもしれませんが、一歩間違えるとショートして車両火災にもつながりかねない舐めてかかると非常に危険な作業なのです。

家の電気工事でこんな仕事してたら大問題になりますよね。
それと同じことです。

もっと自分自身がする仕事に対して誇りや拘り、そして責任をもって取り組んでもらいたいですね。

という事で『スーパーデッドニング・お年玉キャンペーン』まだまだご予約受付中ですのでよろしくお願いいたします。

スーパ―デッドニング『たいぞうからのお年玉』キャンペーン
おかげさまで大好評です!!
まだまだご予約募集中ですのでこの機会をお見逃しなく!!

ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m

 

50 ESTIMAスピーカー交換【DLS RCS6.2】スーパーインナーバッフル製作

スーパ―デッドニング『たいぞうからのお年玉』キャンペーン
おかげさまで大好評です!!
まだまだご予約募集中ですのでこの機会をお見逃しなく!!

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本日よりエスティマが入庫です。

このエスティマは昨年10月末に新車で納車直後にスーパーデッドニングの施工をさせて頂いたのですが、この度早くもステップアップです!!

前回は純正スピーカーの状態でスーパーデッドニングのみの施行でした。

そこからのステップアップという事は・・・

やはりスピーカー交換ですね。

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交換するスピーカーはアライブ一押しの『DLS RCS6.2』です。

もちろん『スーパーインナーバッフル』を製作して取付け、このスピーカーのクオリティーを発揮させます。

◆ スーパーインナーバッフルの施工事例はこちらをご参照ください


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純正ナビです。
今回は純正ナビの内蔵アンプで鳴らします。

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RCS6.2はセパレートタイプのスピーカーなので、ツィーターとミッドレンジの音の信号を振り分ける『パッシブネットワーク』というパーツが付属しています。

ナビの内蔵アンプのスピーカー出力から、まずはこのパッシブネットワークへ接続してツィーター、ミッドそれぞれへスピーカー信号を送ります。
その為、スピーカーケーブル交換とケーブルを引廻すワイヤリング作業が必須となります。


パッシブネットワークは運転席下へ設置します。

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運転席を外します。
スピーカーケーブルをカーペット下に引廻すので内装パネル類も外します。

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当然ナビも一度外します。

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ナビ裏のスピーカー線に新たに引き廻すスピーカーケーブルを接続します。

ディーラーで取り付けたのか、何かの電源をナビ裏からとっているようですが・・・
これでも問題ないといえば問題ないのだが、接触不良を起こす可能性が多少なりともありますね。

他所がやった仕事なので放っといてもいいのですが、これを見てしまうと性格的に放っとけない達でして・・・


という感じで数日間のお預りで施工していきます。

スーパ―デッドニング『たいぞうからのお年玉』キャンペーン
おかげさまで大好評です!!
まだまだご予約募集中ですのでこの機会をお見逃しなく!!

ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m

 

プリウスPHVの純正スピーカーにスーパーデッドニング施工。広島県福山市より

本日は久々のお車。

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PRIUS PHVが入庫です。

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広島県福山市よりお越し頂いております。
先週も福山市からお越し頂いていましたが全くの偶然です(笑)

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PHVですがスピーカーやドア内部構造は30プリウスと同じです。

施行内容はフロントドアのスーパーデッドニング施工です。
大好評中の『スーパーデッドニング・お年玉キャンペーン』でお申し込み頂きました。

スーパ―デッドニング『たいぞうからのお年玉』キャンペーン
おかげさまで大好評です!!
まだまだご予約募集中ですのでこの機会をお見逃しなく!!


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オーディオは全て純正です。

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内張り外します。

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純正スピーカーです。
トヨタ車の純正スピーカーはリベットで固定されています。
スピーカーを外すときはこのリベットをドリルで飛ばします。

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純正スピーカーを外すとリベットが止まっていた穴が開いています。
最終的には純正スピーカーを元通り取り付けるのですがこの状態では固定できません。

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アライブではナットリベットを使用します。

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元の穴の大きさではナットリベットが入らないので適正サイズの穴に広げます。
錆防止の塗装を施します。

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専用工具を使ってナットリベットを固定します。
これでボルトでスピーカーを固定できるようになり、脱着も容易になり一石二鳥です!!

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ドア内部を丁寧に脱脂処理後、アウターパネルの響きを制振材を貼り付けながらベース音の余韻が奏でるように調整していきます。
指先でコンコンと叩きながら制振材を貼り付けるポイントを探ります。

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敢えて適当な大きさにカットした制振材の中から適正な大きさの物を選んでポイント部分に貼り付けます。

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貼り付けると次のポイントを探りまた貼り付けます。

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貼り付けた後はヘラでしっかりと押さえ付けていきます。

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ドア内部の奥の方にも貼っています。
小さい制振材は響きを微調整するために小さくカットして貼っています。

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スピーカーの背圧があたる面に吸音材を貼り付けて余計な反射音を防ぎます。

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貼り付ける面には剥がれ防止のために耐熱ボンドを吹き付けます。

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ゴム質の制振材をサービスホールの大きさにカットします。
サービスホールの縁に耐熱ボンドを吹き付けて粘着を強化します。

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純正スピーカーをボルトで元通り取り付けるのですが、スピーカーの振動でボルトが緩まないようにネジロックを添付します。
完全に固着しないタイプなので取り外すことも可能です。

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ボルトで確実に固定されました。

安価な純正スピーカー、高価な市販スピーカーに限らず、スピーカーユニットはドアに『確実に固定』されていることが重要です。


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ここからエンジンをかけて実際に音楽を鳴らします。

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音楽を鳴らすとスピーカーの振動がインナーパネルへ伝わっていきます。

スピーカーの振動がインナーパネルに伝わるという事は、インナーパネル自体が共鳴して余計な音を発生するという事です。
実はこの余計な音が本来のスピーカーの音を悪くしている原因なのです。

インナーパネルの余計な音によって埋もれて聞こえなくなっている音や逆に突起して耳障りになっている音が発生し、とくにボリュームを上げていくと聴感上ただただうるさい音に感じてしまうのです。

だからと言って制振材で固めすぎて振動を殺してしまうと、音楽としての心地良く感じる響きまで死んでしまい良い音にはなりません。

スーパーデッドニングはインナーパネルの響きを倍音が乗るようにコントロールする施工法です。

その結果ボリュームを上げていっても音がつぶれることなく、ボーカルや各楽器それぞれの音がハッキリと聞け、いつまでも聴いていたくなる心地よいサウンドになるのです。

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制振材を貼り付けてヘラでしっかりと押さえ付けます。

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そしてまた次のポイントを探り同じ動作を繰り返していきます。

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そして完成です!!

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パジェロにスーパーデッドニング施工完成とウーファーボード製作。

スーパーデッドニングでお預りのパジェロが完成。

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完成直後の写真です。

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ところで前オーナーの方が交換済みで中途半端に取り付けられていたスピーカーですが・・・

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大きめのワッシャーで引っ掛けてるだけのような取付がされていた。

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純正スピーカーのグロメットに無理やり取付られていました。

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グロメットがあると微妙にスピーカーに干渉してがたつきが出るので外します。
スピーカーを少しずらして新たに取付穴位置を決めます。

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マーキングしました。

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新たな取付位置にナットリベットをかしめてボルトで固定できるように細工します。

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ナットリベットが入る大きさの穴を開け、錆止めのタッチアップペイントを施します。

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専用工具で確実にかしめます。
かしめ方が甘いとボルトを締めた時にナットリベットが一緒に回ってしまい固定が出来なくなってしまいます。

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これでスピーカーをボルトで確実に固定できるようになります。
脱着も容易になり一石二鳥ですね。

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しかし、そのままボルトで固定しただけではスピーカーの振動で緩んでくる可能性があるので、ロックタイトの緩み止めを添付してから固定します。
これは完全固定しないタイプなので外すことも可能です。

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写真を撮り忘れましたが、スピーカー取付面とドアの鉄板との接地面にエプトシーラー吸音材を貼り付けて密着性を良くしています。


あとこのパジェロの助手席下にはケンウッドのチューンナップウーファーが設置されています。

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これも前オーナーの方が装着された状態のままです。
それなりにウーファーとして鳴っているのですが、よりウーファーとしてのクオリティーをアップするには専用の設置ボードを製作して取り付けた方がベストです。

と、ご提案したところお預りついでという事もあり、追加で専用ウーファーボード製作のご依頼もいただきました。
ありがとうございます。

実はウーファーボード製作はここ最近秘かにブームになっています(笑)
● こちらの製作事例をご参照ください。

※ 車種やウーファーの種類によってはサイズ的に製作できない場合もあります。
※ 現状ウーファーが設置されていてもボードが製作できるクリアランスがない場合もありますので、必ず製作可能かどうかを事前に現車確認する必要があります。


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まずは現状でのシート下や左右スペースのクリアランスチェックから。
後ろ側から見るとシート下までのクリアランスが少ないです。

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シート裏を見てみると後ろ側のでっぱり部分が邪魔な感じです。

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触って確認するとそんなに分厚く無い鉄板で特に何の支障もなさそうだったので叩いて加工しました。
これでかなりクリアランスが広くなり適度なボードの厚みが確保できるようになりました。

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あとはサイズ通りにボードをカットして製作していくのみです。

では続き行ってまいります!!

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三菱パジェロにスーパーデッドニング施工です。

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本日はパジェロが入庫しています。
アライブから徒歩十数分にお住いの超ご近所様です。
また以前乗っていた「ISUZUビークロス」にもスーパーデッドニング施工をさせて頂いたリピーター様でもあります。

一度スーパーデッドニングのサウンドを体感したほとんどの方は、次に車を乗りかえた時はスーパーデッドニング施行必須となるようです(笑)

意外ですがパジェロに施工するのはお初なようです。

今回ももちろん「スーパーデッドニング・お年玉キャンペーン」でお申し込み頂きました。

スーパ―デッドニング『たいぞうからのお年玉』キャンペーン
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ナビは前オーナーの方が交換していたケンウッド製です。

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スピーカーも前オーナーの方が交換済みでした。

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スピーカーもケンウッドです。

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純正スピーカーが留まっていたグロメットをそのまま使ってビス留めしてあるのですが、当然ケンウッドのスピーカーの取付穴位置には合いません。
ワッシャーを使って引っ掛けるような感じで取り付けられています。

ちょっとした衝撃で外れてしまいそうな状態ですね(汗)

スピーカーはこの状態でも音が鳴ります。
「特に何のこだわりもなくただスピーカーを交換するという目的」であれば全く問題ありません。

が、本来はそんな目的ではないはずです。
「良い音にするためにスピーカーを交換する」という真っ当な目的意識があればこの固定方法はありえないはずです。

しかし「一般的なスピーカー交換の取付方法」はこのような状態が非常に多いのが現状です(汗)

「純正スピーカーなんてダメダメ、良い音にするならこのスピーカーに交換しないと」とか言って売っといて蓋開ければこんな状態(汗)

純正スピーカーがこんな状態で取り付けられていますか?

そんなに純正スピーカーをバカにするのなら固定方法も純正以上の施工をしないと説得力ゼロです。
これでは純正以下の取付クオリティーです。
それに比例して音も純正以下のクオリティーになるのです。

スピーカー交換して良い音になったのではなく、ただ音が変わったというだけなのです。

カーオーディオの純正スピーカーを良い音で鳴らすことが出来ない人が、高価なスピーカーを良い音で鳴らすことができるはずがありません。



アライブの音創りのコンセプトとしてはこんな固定方法は絶対に許せないので、後で固定方法をどうするか検討します。

という事で後半戦行ってまいります!!

スーパ―デッドニング『たいぞうからのお年玉』キャンペーン
おかげさまで大好評です!!
まだまだご予約募集中ですのでこの機会をお見逃しなく!!

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MOVE キャンバスの純正スピーカーに、スーパーデッドニング施工。


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本日はMOVEキャンバスが入庫です。
車高も程よく下がって渋いスタイルに仕上がってますね。

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稲美町よりお越し頂いております。

施行内容は『スーパーデッドニング』です。
只今開催中の『スーパーデッドニング・お年玉キャンペーン』でご予約いただきました。

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純正ナビです。

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スピーカーも純正です。

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鉄板直付けです。
最近のダイハツはスピーカー表面から内張りまでのクリアランスが少ないのでスピーカー交換時は干渉に要注意ですね。

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そして最近の軽自動車は内貼り(肘があたる部分)が窪んでいてドア内部にまで達する勢いです。

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ちょっと見にくいですがビニールも内張り形状に合わせてドア内部側に窪んでいます。

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さらにドア下にあるドリンクホルダーは完全にドア内部にまで達しています。

ここまでドア内部に入り込んでいるとサービスホールを塞ぐことが出来ません。
塞いでしまうと内張りが取付できなくなってしまいます。

なのでこの場合はこうする事にしています。

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ビニールを剥がす前に窪んでいる部分を位置決めしながらカットします。

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この部分だけはこのビニールを使ってサービスホールを塞ぎます。

スーパーデッドニングではドアのパネル(鉄板)自体の響きをコントロールして音を良くするデッドニング法ですので、部分的にこのビニールでサービスホールを塞いでも問題ありません。

無理にサービスホールを塞いで内張りが浮いた状態になる方が余程問題ありですね。

という感じで着々と進行中です。
では後半戦行ってまいります!!

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エクストレイル・ハイブリッドに、スーパ―デッドニング・フロント&リア同時施工。広島県福山市より

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本日はX-TRAIL・HYBRIDが入庫です。

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広島県福山市よりお越し頂いております。
遠路遥々ありがとうございます。

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お土産まで頂き恐縮です。

施行内容は『スーパ―デッドニング・フロント&リア同時施工』です。
只今開催中の『スーパーデッドニング・お年玉キャンペーン』でご予約いただきました。

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フロント&リア同時施工ですので1泊2日のお預りですが、お仕事柄の長期休暇時期とのことで約1週間のお預りです。

そしてオーナー様は西明石駅から新幹線で東京へ!!
現在開催中の『TOKYO AUTO SALON 2018』に行かれるとの事。


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オーディオは純正です。

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フロントスピーカー、純正です。

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リアスピーカーも純正です。

では続きへ行ってまいります!!

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アースシェイカー・工藤義弘ソロライブのセッションライブ映像公開『MORE』

工藤義弘ソロライブから早1週間が経とうとしてます。
ほんと1日1日があっという間で、2018年も残すところ後352日です(笑)

と、そんな話はさておき、当日のセッションライブ映像の編集が出来たので早速YOUTUBEに公開しました。

セッションライブは全9曲演奏したのですが、その中からアースシェイカーと言えばこの曲という『MORE』のライブ映像です。




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アースシェイカーのドラマー・クドーさんのブログに掲載されました。

先日7日(日)に、アースシェイカーのドラマー(工藤義弘)クドーさんのソロライブに出演させて頂いたのですが、その時の様子をクドーさんがご自身のブログに綴っています。

● 工藤義弘オフィシャルブログ ●

大阪・道頓堀にある『かつおの遊び場』という自称大阪一小さなライブハウスが会場でした。
ほんとに狭くてお客さんは25名がマックス!!

そしてステージもめちゃ狭いです

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横幅はドラムセットでほぼいっぱいです!!

ちなみにアライブの店内の方が広いです(笑)

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アライブ店内でライブをしてた頃の写真です。
当時はここに40名入ったくらいなので間違いなくアライブの方が広いです(笑)

で、クドーさんがブログで僕の事を書いてくれてます(^O^)

『原田さんは今回自分用のステージ=足元のコンパネと、見えへんけどその下の高さ調整可能な嵩上げ台を持参やったわ(笑) ほんま器用な人やなぁ〜〜(笑)』

足元
この部分のこと。
この下は12センチくらい床が低くなっていて、いつも『弾きにくいなぁ(汗)』って思ってて、今回のライブ出演オファーがあった時から対策を考えてました(笑)

12ミリのMDFボードの下はこうなってます。

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ホームセンターでなんか使えそうなものはないかと見つけたのがコレ。
足の部分がネジになっていて高さが調整できるんです。

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こんな感じでマイステージ作りました!!

というお話でした(笑)

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明石・岩屋神社、えべっさんに行ってきました。

今日は1月11日です。
毎年恒例のえべっさんに行ってきました。

昔は兵庫の柳原蛭子神社に行ってたのですが、歳を取るにつれてあまりの人の多さに耐えられなくなり、数年前からは地元明石の岩屋神社に行きます。

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いつもおみくじを引くのですが・・・

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なんと!!大吉でした!!
何年ぶりでしょうか(笑)


そして毎月恒例のお墓参り

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初代たいぞうのお墓参りも忘れずに。

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そして『スーパーデッドニング・お年玉キャンペーン』もよろしくお願いいたします。

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新型フリードにスーパーデッドニング施工。香川県高松市より

本日はお初のお車が入庫です。

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新型フリードです。

施行内容は『スーパーデッドニング』です。
もちろん絶賛大好評中の『スーパーデッドニング・お年玉キャンペーン』でご予約いただきました。
ありがとうございます。

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香川県高松市よりお越し頂いております。
遠路遥々ありがとうございます。

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パナソニックのナビです。

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内張り外します。

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スピーカーはカロッツェリアに交換済みです。

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お初のお車は少々時間がかかりますので、これくらいにして現場に戻ります(笑)

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当ブログはアライブ独自の施工法によって創り出されるカーオーディオサウンドについて記事を書いています。

多種多様の車種への施工事例を、出来る限り解りやすい内容で包み隠さずご紹介しています。

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