みなさま、こんばんは(^.^)

今日はポカポカで春の陽気でしたね。

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アライブの作業場の温度計はすでに21℃で、春を通り越して夏になりかけな感じでした(笑)


さて突然ですが、今日3月5日は何の日でしょう?(笑)


正解は・・・

わたくしの誕生日です!!
何歳かは敢えて伏せておきます(笑)
ヒントは未年です(^.^)

と、そんな事はどうでもいいのですが、同時にアライブは創業23年目に突入です!!
と言ってもその当時3月5日に創業したかどうかは覚えていません(笑)
22年前の2月か3月としか覚えていないので、解りやすいように3月5日を創業日としています(笑)

当時はオーディオ以外の仕事や依頼が多く、特にエアロパーツの取付や加工、ワンオフ製作が多かったですね。
当時流行っていたバニングやVIPカーに違う車種のヘッドライトを移植したり、ブリスタ―フェンダーやオーバーフェンダーをワンオフ製作したり、足回りやマフラーの交換したり・・・

エンジンチューニング以外は何でもやっていました(笑)

当時の写真がどこかにあると思いますが、今は見当たりませんのでまた出てきたらご紹介したいと思います(笑)


それともちろんオーディオをメインとしていましたが、当然スーパーデッドニング等の物を活かすための施工法を生み出す以前の事なので・・・

「デッドニングはドアをガッチガチに固めればいい」
「純正スピーカーなんて最悪、まずスピーカー交換は必須!!」
「高いスピーカー付ければ良い音するに決まってる!!」

と思い込んでいた若かりし頃でした(笑)
今のアライブの音つくりのコンセプトからすると全否定したくなりますね(笑)

しかし当時の純正カーオーディオのシステム状況やカーオーディオ自体の状況、車両自体の状況からすると当時はその考えでもよかったのかもしれませんね。

振り返ってみるとそんな時代の経験があるからこそ今のアライブの音つくりが確立されたのかなと思います。

この確立されたアライブの音つくりの基本コンセプトは絶対にブレることはありません。

23年目もそれ以降も『いつまでも聴いていたくなる心地よいサウンド=アライブサウンド』を沢山の皆様にご提供できればと思います。

今後ともアライブサウンドをよろしくお願いいたします。

ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m


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