本日はG'sアクアさんです(^.^)

スピーカーユニットのクオリティーを100%活かすために重要な、縁の下の力持ち的存在の『スーパーインナーバッフル』の製作です。


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スーパーインナーバッフル効果を出すためには「バッフル面」の大きさ(面積)が重要となります。

純正スピーカーの穴位置を基準にして、内張りに干渉しないギリギリの範囲内で製作します。
貼り付けたコピー用紙に面を確保した形状でデッサンします。


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スピーカーのマグネット部分の奥行とドア内部のガラスまでのクリアランスや、内張り内のクリアランスをチェックしながらバッフルボードの厚みを決定します。

デッサンした紙をボードに貼り付けて形状をコピーします。


おっと!!
もうこんな時間(汗)

この後の詳細はレヴォーグさんの記事をご参照ください。
その他、インスタの画像もご参照ください。


 




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