今日もエクストレイルさんです(^.^)

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前回製作のアンプボードは撤去して新たに製作します。

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ベースのボードを切り出して各アンプ等を仮置きしてレイアウトを決めます。
アンプの下には下駄をはかせてアンプ本体を浮かせるように取り付けます。
放熱対策と振動対策に効果的です。

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制振塗料『ダイポルギー』を全面に塗り込み、ボード自体の余計な共鳴を防ぎます。

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ボード裏にはクッション材を貼り付け鬼目ナットを埋め込みます。

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純正のパネルにボルトで固定します。

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アンプ固定用の鬼目ナットを埋め込みます。

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ここからアンプ等に結線していきます。

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たかが結線と思われがちですが、見栄え良く各ケーブルを束ねながらの細かい作業なのでかなりの時間を要します。
無理な体制にもなるので腰が痛いです(汗)

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結線完了!!

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なかなかええ感じに出来ました(^O^)

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通電チェックも問題なくクリアーしてフロント、リアスピーカー、サブウーファーの音出しチェックも一発OKです!!


いよいよ最終工程のウーファーボックスチューニングに突入です。

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まずボックス内に制振塗料『ダイポルギー』をたっぷりと塗り込みます。

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まずは一回目。
しっかりと乾燥させてもう一回塗り込みます。


とこんな感じで着々と進行中です!!

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