DSC03536
現在進行中のスイフトスポーツ。

DSC03565
車室内からエンジンルーム内へ電源ケーブルを通し・・・

DSC03604
コルゲートチューブを巻いて通した穴の部分にコーキングを流し込み防水処理。

DSC03607
パワーアンプ用のメインヒューズボックスの設置場所を確認。
バッテリー交換等のメンテナンスを想定し、その時に邪魔にならないようなところに設置します。

また走行中に外れたりすると大事故にもつながりますので、安全面も考慮してステー等でしっかりと固定します。

DSC03608DSC03609
設置場所に合わせてステーを加工して取り付けアングルを製作。

DSC03611DSC03612
設置場所はココに決定。

DSC03614DSC03615
ボルトナットでガッチリと固定。
もちろん緩み止めも添付済みです。

DSC03616DSC03617
電源ケーブルを接続して完成。
メンテナンス性や安全性を重視するのは当然ですが、自分で言うのもなんですが見た目の美しさも重要です(笑)

お客さんが見た時に「おっ!!流石!!」と感じ、金額以上の感動をして頂く仕事をしてこそプロと言えるのです。


DSC03618
並行して内張りへ施工する「スーパーチューニング」

DSC03622
内張り裏全面に制振塗料「ダイポルギー」を塗り重ねていきます。

DSC03619DSC03620
ダイポルギーが密着するように内張り裏全面に足付けをします。
この地味な下地処理が非常に重要なのです。
住宅の基礎作りのようなものですね。

DSC03623DSC03624
水で薄めながら1回目を刷毛で塗り込みます。

DSC03626DSC03627
一晩乾かして2回目を厚めに塗り重ねます。
天気が良かったので天日干し。

DSC03629
制振材の成分がギラギラしてます(笑)

てな感じで着々と進行中です!!



施行ご予約・お見積りのご依頼はこちらから


ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m