先日、スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工をさせて頂いた『Audi S3 Sedan × Bang & Olfsen Sound System』

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早速、オーナー様より施工後のご感想メールを頂きましたのでご紹介いたします。

施工内容の詳細は、乗り換え前の「S3 Sportback」で施工させて頂いた内容が全く同じなのでそちらをご参照ください。
◆【Audi S3 Sportback】に『スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工』の施工詳細

ではご感想メールをご覧ください。
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原田様。

今回も又、やられてしまいました(笑)
前回のスポーツバックでスーパーデッドニング施工の実力は分かっていたつもりだっだんですが、今回のセダンでの施工は、その認識を軽々と打ち破ってくれました。

スポーツバックの時に初めて聴いた音楽がマイケルジャクソンの【Beat it】でしたので、今回はバラード系と思いビリージョエルの【Jast The Way You Are 】を選んだのですが・・・
この選曲が、まずかった・・・

イントロが流れ、ボーカルが入ると、ビリーが耳元で囁き、思わず私は涙ぐんでいました(ノД`)シクシク
それほどリアルな音場を室内で再現してくれていたんです。

その後で【The Stranger】が流れてくると完全に涙腺が崩壊していました(´;ω;`)ウゥゥ
55歳を過ぎたオッサンが車内で泣いてる姿なんて対向車から見た人は何と思っていたんでしょうか^^;
次の曲が【You May Be Rjght】だったから良かったですが、これがバラードシリーズだったと思うと身の毛もよだちます。

いや、本当に車内の臨場感が半端ないです。
身体の細胞、一つ一つに音楽が染み込んでいき、スタジオの空気感まで再現している様な・・・

これが施工代10万円で手に入るなんて、ほんとコストパフォーマンスも最高です。

今回、車を選ぶに当たって絶対に外せないオプションを【Bang & Olfsenサウンドシステム】にしたのは大正解でした。
このシステムと原田さんのスーパーデッドニング施工の組み合わせこそが最高のコンビネーションだと思います(笑)

勿論、どんな車のノーマルオーディオでもスーパーデッドニング施工の組み合わせは最高だと思いますけどね!!
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毎度毎度ありがとうございます!!
涙ぐむという事は、音楽を聞いているのではなく『心で感じている』証拠ですね。

アライブが拘っている本当の良い音とは耳に聞こえてるだけの音ではなく『心で感じる音』です。
純正スピーカーでも市販のスピーカーでも、その拘りは一切のブレはありません。


その一切のブレのない拘りをもとに独自に考案した施工法が、スーパーデッドニングを基礎としたスーパーインナーバッフル、スーパーチューニング等のスーパーシリーズの施工法です。


このブログでは各施工の詳細を画像付きで惜しみなく公開しています。
ですのでたまに同業者でこの内容を真似したようなデッドニングやバッフルボードの製作をやっているところを見かけますが(プロとして恥ずかしいですね)、アライブ原田自身の音つくりに対する一切のブレのない拘りの信念までは画像には写りません(笑)

なので画像を見て同じような制振材の貼り方はバッフルボードの作り方をしても、音は変わりますが絶対にアライブサウンドにはならないのです。
(ただし、D.I.Yで施工自体を楽しまれている方は大いに参考にして頂ければと思います)


良い音なんて人それぞれの好みがあり『この音が正解』っていうのもありませんが、カーオーディオ専門店として良い音というものを提供するのであれば『ブレの無い拘りの音とその施工に対する信念』が無ければ専門店とは言えません。
拘りの信念無しでは出来上がる音がブレブレで良い音なんて絶対に出来るはずがありませんね。

類似品にご注意を!!(笑)

スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工
の価格は
100,000円(税込)です。
施工時間は2日間のお預かりとなります。
ご予約は下のお申し込みボタンよりお願いいたします。

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