デッドニングの革命!アライブの心で感じるカーオーディオサウンド

カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』。 ギター演奏での音楽プレーヤーの視点から、『スピーカーは楽器を鳴らす楽器』を根底に“心で感じる音創り”を提案しています。

◆ アライブ デモカー ◆

デモカーモコのヘッドユニット交換

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デモカーモコのヘッドユニットですが敢えて純正のままでと思っていたのですが、USBが使えないというのはやはり不便なので交換することにしました。

デモカーのコンセプトからそんなに高価なヘッドユニットはいりません(笑)

で、チョイスしたのがコレ。

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とにかくUSBが使えて低価格でそこそこ見た目もいいやつ、そしてたまにはカロッツェリアにしてみようかという事で選びました(笑)

でもこれに決めた一番の理由は、スマホで操作が出来るということに興味津々だったからです(^-^;


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モコの純正はパネル一体式なのでヘッドユニットを交換する際は別売のパネルキットが必要です。

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はいっ!交換完了!!
モコを買った時に中古のパネルキットを貰ってたので助かりました。

でも純正部品ではなく外品パーツなので色が黒です。
面倒なので敢えて黒のまま取り付けてみました(笑)
ハザードスイッチだけはもともと付いてる物を移植したので色がシルバーです(^-^;
まぁ、これはこれで良いかな・・・?

取り敢えずはしばらくこれで行きましょう!!

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イルミネーションの色が選べるのも選択肢の一つでした。
メーターのイルミ色と合わせてオレンジにしました(^.^)

音の方はというと、まだスーパーデッドニングはしてないのですが純正より音の情報量が増したような感じで良いように言えばクリアーで明るいサウンドになりました。
その分音の厚みが減ったというか、あっさりした音になりましたね。
これが良いか悪いかは好みの問題ですが、予想通りのパイオニアらしい音ですね。
でもアンプのパワー感はあきらかに純正デッキよりも良いです!!
音全体にパンチが効いてます。


そして一番気になっていたスマホでの操作ですが・・・

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こんな画面です。
各ソースの切り替えと選曲が可能です。

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サウンドセッティングも出来ます。
これはデッキ本体で調整するよりも100倍使いやすくて良いですね。
でも個人的にはほとんど使いませんが・・・(笑)


という事でヘッドユニットが変わったので施工前動画も撮り直しです(^-^;



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デモカーモコのスーパーデッドニング施工前音源収録中!!

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なんやらかんやらとする事があってなかなかじっくりと手を付けられていませんが、ようやくスーパーデッドニング施工前の音源を収録しています。

この収録をしておかないとスーパーデッドニングの施工が出来ないのです(^-^;

という事でまだしばらく完成しそうにありませんがお楽しみに(^O^)



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モコのスーパーデッドニング施工ビフォーアフター動画撮影

いよいよモコにスーパーデッドニングの施工を開始するのですが、その前に施工前後のサウンドを比較できるように施工前のサウンドを収録(動画)します。

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運転席に座って運転している状況を想定した位置にカメラをセットします。

ちなみに使用機材はZOOM Q4nです。
いつもバンド練習やライブを撮影するときに使用している機材です。
映像はフルHDを超える2.3K画質で撮影でき、音声は24bit/96kHzのハイレゾ音質で収録できるという優れものです。



こちらがZOOM Q4nで撮影した動画です。



今年の1月7日に開催されたアースシェイカーのドラマー『クドーさん』のソロライブの映像です。
小さな会場なのでドラムの音には一切マイクを通していません。
正真正銘の生ドラムのサウンドの一発撮りです。

この時は機材(ドラム)セッティングの時から立ち会っていましたが、全てクドーさんご自身がドラムのセッティングを行います。
この会場の広さや観客が入った時の状況等を想定してドラムのセッティングをしていきます。

プロなので演奏が上手いのは当たり前ですが、何よりも驚きなのが音つくりの感性というか感覚が素晴らしいんです!!
マイクを一切通さない生音で、バスドラ、タム、スネア、シンバル、全ての音がばっちり纏まっていて、爆音なのにめちゃめちゃ気持ちよく聞けるんです!!

これこそ本当の良い音(響き)を知っていないと出来ない技ですね。
クドーさんご自身の音作りの拘りや作り方のを話してくれたのですが、アライブサウンドの音つくりの拘りと共通する部分が多々あり、改めてスーパーデッドニングの確証を得ました。


動画のアップが出来ましたらまたご紹介いたします。
モコのスーパーデッドニング施工ビフォーアフター動画をお楽しみに(*^^*)



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