デッドニングの革命!アライブの心で感じるカーオーディオサウンド

『スピーカーを交換しなくても純正スピーカーのままで音が良くなる!?』 カーオーディオの音を悪くしているのは純正スピーカーではありません。 カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』で、ドアの響きを改善する事により純正スピーカーの音が驚きのサウンドに激変します。 このブログでは各車種の施工事例を施行工程の写真付きで包み隠さず公開していますので是非ご覧ください。

ウーファー取付

日産JUKEにチューンナップウーファー取付完成!!

日産JUKE、チューンナップウーファー取付の続きです。

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ウーファーに付属のケーブルを、JUKEのシステムに接続できるように細工します。

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コルゲートチューブを被せて出来上がり!!

早速車内へ引き廻していきます。

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パッと見はどこに通っているのかわかりません(笑)

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これ見てもよくわかりませんね(笑)

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アースは運転席下の純正ハーネスのアース部分に共締め。
純正のアースポイントなので間違いないですね。

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電源ケーブルはここに穴を開けてエンジンルームへ通します。
通した後はコーキングを流し込んで防水処理をしておきます。

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プラス端子直後にヒューズホルダーを取り付けます。

続いてウーファー設置ボードの製作です。

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リアラゲッジのここへ設置します。

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ウーファーに合わせてボードを製作。

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下駄をはかせて浮かせた状態にします。

インシュレーター効果で音抜けが良くなり、それに応じてフロント&リアスピーカーとの音の繋がりもよくなり、本来のウーハーとしての存在価値が見出せます。

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ウーファーにステーを付けてボードには鬼目ナットを埋め込みボルトで確実に固定できるようにします。
また取り外しも容易に出来るようにもなります。

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制振塗料「ダイポルギー」をボード前面に塗り込みボード自体の余計な共鳴音を防ぎます。

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鬼目ナットを打ち込んで専用ボードの完成。
ボード裏に強力マジックテープを貼り付けます。

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ラゲッジのボードに貼り付けます。

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ウーファーをボルトでしっかりと固定します。

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浮いてます(笑)

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最後にナビのサウンドセッティングでウーファーを活かした調整をして完成です。

ありがとうございました。

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JUKEにウーファー取付、着々と進行中!!

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ウーファー用のプラス電源はバッテリーのプラス端子から直で接続します。
エンジンルームから室内へ電源ケーブルを引き込むのですが、エンジンルームから車室内へ通っている車両のメインハーネスのところから引き込みます。

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エアクリーナーBOXとダクト類を外した奥にメインハーネスが見えます。

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室内側はグローブBOXを外した奥に見えます。

この車はグローブBOXを外せばメインハーネスが丸見えなのでまだやりやすい方ですね。
ほとんどの車両のこの部分は車両のコンピューター類等がびっしり詰まっていてメインハーネスが見えることはありません。


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ケーブル類を引廻すためにシートや内装パネル類を外します。

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さらにカーペットをめくりあげて作業を行います。


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お手持ちのウーファーは中古なので、付属のケーブルが以前装着していた車両のオーディオシステムに合わせて細工がされていました。

このままでは使えないので、このJUKEのオーディオシステムに合うように細工をし直します。


と、こんな感じで進行中です!!

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日産JUKEにキッカーのチューンナップウーファー取付。姫路市より

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本日は日産JUKEが入庫です。

以前『スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工』をさせて頂いたお客様です。
姫路市よりお越し頂いております。


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今回はお手持ちのキッカーのチューンナップウーファーの取り付けです。
この大きさなのでシート下への設置は出来ません。

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リアラゲッジルーム内へ設置します。

ただポンッと置くだけではウーファー本来の性能が発揮できずボコボコと不快な低音が鳴るだけですので、しっかりとした専用の設置ボードを製作して取り付けます。

あと電源ケーブルをエンジンルーム内のバッテリーから直で接続し、ナビ裏からのウーファー出力端子との接続が必要です。
その各ケーブルをラゲッジルームまで引廻すために、シートや内装パネル類の脱着作業が必要となります。

このような作業内容ですので1泊2日のお預りです。


では続き行ってまいります!!



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alive sound factory

音楽プレーヤーからの視点で、独自の感性で試行錯誤の末完成したオリジナルデッドニング施工法…【スーパーデッドニング】

“物”を取付ける目的のカーオーディオではなく、“車の中で音楽を気持ちよく聴くためのカーオーディオ”をコンセプトに、日々研究しています。

カーオーディオというジャンルにとらわれず、音楽の楽しさを感じ取れるよう、店内をスタジオに改装しました。

デビュー当時からの大ファンであり、アライブの音創りの原点でもある日本を代表するハードロックバンド『アースシェイカー』のコピーバンドを結成。
本来の音の響きを身をもって体感し、それを車の中のサウンドにフィードバックしています。