デッドニングの革命!アライブの心で感じるカーオーディオサウンド

カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』。 ギター演奏での音楽プレーヤーの視点から、『スピーカーは楽器を鳴らす楽器』を根底に“心で感じる音創り”を提案しています。

エルグランド

エルグランド(E52)の純正スピーカーに、スーパーデッドニング施工。名古屋市より

DSC04712DSC04713
本日はエルグランドが入庫しております。

DSC04716
名古屋市よりお越し頂きました。

久々のスーパーデッドニング施工です(笑)

DSC04714DSC04715
純正ナビです。

DSC04718DSC04717
DSC04723DSC04719
スピーカーも純正です。

DSC04720DSC04721
6×9インチサイズの巨大スピーカーです(笑)

DSC04722
エルグランドはマツダ車同様の樹脂パネルタイプです。

スーパーデッドニングはドア自体の『響き』をコントロールして音のバランスを整える施工法ですので、サービスホールがもともと塞がっているこのようなタイプのドアでも問題なく施工可能です。


車のドアはスピーカーにとってはありえないペラペラの鉄板のドアがスピーカーボックスのような役割をしています。
スピーカーの音が出るとその振動がペラペラの鉄板のドアに伝わり余計な雑音を発生しまくります(汗)

実はこの雑音がスピーカーの音を悪くしているのです。
決して純正スピーカーが悪いのではありません!!

この余計な雑音によって本来出るべき音が埋もれてしまったり、逆に突出したりして聴感上音全体がつぶれたような聞き取りにくい音になります。
とくにボリュームを上げていくとそれが顕著に表れます。

この音を聞いてまず思いつくことが『スピーカーが純正だからこんな音になるんだ』だと思います。
だから『純正スピーカー=音が悪い』と思い込むのです。

しかし、それは大きな間違いです。
確かに純正スピーカーは安価な物ですので高価なスピーカーと比べると性能は劣ります。
しかしその事以前にスピーカーにとって重要なスピーカーボックスの役割をしているドア自体がペラペラの鉄板ってどうでしょう?

ホームオーディオやコンサートホール、劇場、映画館、等々に設置されている本来のスピーカーってきっちりとしたスピーカーボックスが付いていますね。
車のドアのようなペラペラの鉄板のスピーカーボックスが付いているスピーカーなんてありませんね。


スピーカーユニットを高価な物に交換したところでスピーカーの常識ではありえないペラペラの鉄板のドアの響きを改善しなければ宝の持ち腐れ状態です。

逆に言えば純正スピーカーでもペラペラの鉄板のドアの響きを改善することによって心地よいサウンドになるという事です。


と、語りだすと長くなるのでつづきは『アライブの音創りの拘り』をご覧ください(笑)


DSC04746DSC04741

という事で続き行ってまいります(笑)

施行ご予約・お見積りのご依頼はこちらから

ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m

 



エルグランドの純正スピーカーに、スーパーデッドニング施工。

本日のスーパーデッドニング車両。

DSC01557DSC01558







エルグランドです。

DSC01559







KENWOODのナビです。

DSC01560DSC01561







DSC01562DSC01563







サウンド調整機能は全てOFF。
この状態で箱の響きの基礎作りであるスーパーデッドニングを施工します。
施工後も基本的にこの設定で心地よいサウンドが得られるようになります。


DSC01564DSC01565







スピーカーはもちろん純正です。

本日も猛暑の中、激汗かいてきます(笑)


新型エルグランドにスーパーデッドニング施工

めっちゃ久々の更新です(汗)

今回はお初の車。

DSC05995DSC05996









新型エルグランドです。

車はお初ですが、オーナー様は前車からのお付き合いで何年になるかは定かではないですが5年以上のお付き合い。
前車ですでにスーパーデッドニングを体感されているので、必然的にこのエルグランドにもスーパーデッドニングです(笑)
ありがたいお話です。

勿論、オーディオは全て純正です!!
スーパーデッドニングを一度体感されているので、スーパーデッドニングのコンセプトをよくご理解いただいております。
本当にありがたい事です。

【新型エルグランドにスーパーデッドニング施工】の続きを読む


- Copyright(C) alive sound factory All Rights Reserved. -
ご訪問有難うございます
当ブログはアライブ独自の施工法によって創り出されるカーオーディオサウンドについて記事を書いています。

多種多様の車種への施工事例を、出来る限り解りやすい内容で包み隠さずご紹介しています。

各記事をご覧になって、もし何かのお役に立てるようでしたら下の『明石海峡大橋』の夜景の画像をクリックして頂き、ブログランキングへのご協力をお願い出来れば幸いです。

よろしくお願い致します。


alive_logo



〒673-0005
兵庫県明石市小久保
6丁目4−12

TEL 078-891-9335
FAX 078-891-9336
メールでのお問い合わせ
定休日:毎週水曜日
営業時間:10:00-19:00

アライブへの行き方
お申込みフォーム

業界でも超話題のスーパーデッドニングなど、アライブへの作業の申し込みはこちらからお願いします。

alivesoundsをフォローしましょう

大好評! 新メニュー
記事検索
カテゴリー
月別アーカイブ
人気ブログランキングへ



livedoor プロフィール