デッドニングの革命!アライブの心で感じるカーオーディオサウンド

カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』。 ギター演奏での音楽プレーヤーの視点から、『スピーカーは楽器を鳴らす楽器』を根底に“心で感じる音創り”を提案しています。

スイフト

スイフトスポーツの純正スピーカーに、スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工。福岡県より

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本日はスイフトスポーツが入庫しております。

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なんと!!
福岡県よりお越し頂きました!!
昨日に引き続き遠方からわざわざスーパーデッドニングを求めてお越し頂き、本当にありがとうございます。

施工内容はスイフトでは定番メニューの『スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工』です。


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漢の6MTです!!

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ケンウッドのナビです。

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フロントドアです。

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リアドアです。

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スピーカーは前後とも純正です。

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本日より約3日間のお預りですので恐怖の10時間コースではありません(笑)

では続き行ってまいります!!

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スイフトRSの純正スピーカーに、スーパーデッドニング施工です。

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本日はスイフトが入庫しております。
神戸市中央区よりお越し頂きました。

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漢の5MTです!!


施工内容は、アライブの定番メニューであり、車のスピーカーの音を良くするためにまずすべき重要な施工法『スーパーデッドニング』です。


カーオーディオの音を良くしようと考えた時に一番に思いつくことが「スピーカー交換」ですね。
間違いではないのですが、ある意味間違いです(笑)


スピーカーを交換すると間違いなく音が変わります

その変わった音が、良い音と感じるか、大して変わらないと感じるか、最悪だと感じるか、は人それぞれの感覚なので一概には言えませんが、少なくともアライブの音作りのコンセプトである『いつまでも聴いていたくなる心地よいサウンド』にはなりません。

『良い音』と言っても、これもまた人それぞれの感覚なので正解は無いのですが、僕が思うところの良い音とは『いつまでも聴いていたくなる音』だと思うのです。

鳴ってる音に対してあーだこーだとつべこべ言うことなく、とにかく鳴ってる音楽をずっとずっと聴いていたくなって、その音楽のおかげで長時間の運転も苦にならない、逆に遠回りして帰りたくなる。
これこそが本当の良い音だと思うのです。

それが皆様にご提供している『アライブサウンド』なのです。

そのアライブサウンドを作り出すための基礎作りであり重要な施工法が『スーパーデッドニング』なのです!!

スーパーデッドニングの施工で車のスピーカーの音を悪くしている一番の原因である「ドアの響き」の改善及び基礎作りをする事により、純正スピーカーでもアライブサウンドが作り出されるのです。


本日のスイフトはそんな施工内容です(笑)

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カロッツエリアのナビです。

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スピーカーは純正です。


てな感じで続き行ってきます!!

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昨日施工させて頂いたスイフトスポーツのオーナー様より、早速の施工後のご感想メールを頂きました。

昨日、『スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工』をさせて頂いたスイフトスポーツのオーナー様から、早くも施工後のご感想メールを頂きました!!

ありがとうございます。
早速ご紹介させて頂くのですが、その前にまだアップしていなかった昨日の続きのクライマックスの施工内容からご紹介いたします。

※ クライマックスまでの施工内容はこちらをご覧ください。



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この状態で音楽を鳴らします。
音楽を鳴らすとスピーカーの振動がドアのインナーパネルに伝わっていきます。

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手の指裏をインナーパネルに触れて振動を感じ取りながら制振材を貼り付けるポイントを探ります。
まずはスピーカー周りの振動が大きい部分から攻めていきます(笑)

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敢えて適当な大きさにカットした制振材の中から適度な大きさの物を選びポイント部分に貼り付けます。
(一番初めに手で触れているところの写真を撮り忘れたので写真の順序が逆のようになっています(汗))

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貼り付けた後、専用のヘラで叩き潰すような感じでしっかりと押さえ付けていきます。

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次のポイントを探り、貼り付け、押さえ付けます。

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この動作を繰り返していきます。



その施工の様子を動画で撮影してインスタグラムにアップしています。
画像をクリックしていただくとインスタグラムへ飛びますのでそこから再生してみてください。



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これが完成の状態です。

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まずは大まかにポイントを攻めていき、その後制振材を細かくカットしながら響きを微調整していきます。

片方のドアから仕上げていくのですがこの時点で助手席側のドアはまだ施工していない状態ですが、この状況でも明らかに音の違いを感じることが出来ます。

その比較動画を撮影してみました。


こちらも画像をクリックしてご覧ください。

聞き比べると運転席側の方が音全体にまとまりが出て聞きやすくなっています。
助手席側の方は中音域が埋もれているような音ですね。

インナーパネルの響きをコントロールして埋もれている音を引き出し、出過ぎている音を引っ込めるといった感じで施工しています。


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助手席側も同様に施工していきます。


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続いてリアドアも同様に施工していき完成です。

内張りを装着し窓ガラスの開閉、ドアの開閉等の不具合がないかをチェックします。


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最後に各座席に座りながら色々なジャンルの音楽を鳴らし、どこに座っても心地よいサウンドが感じられる最適な位置に前後バランスを調整してすべて完成です。

この時にフロントスピーカー、リアスピーカー、それぞれから別々に音が鳴っているようなセッティングだと本末転倒です。
そんな音だとスーパーデッドニング・フロント&リア同時施工の意味がありませんね。


ではオーナー様からのご感想メールをご紹介いたします。


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原田様、今回の施工有難うございます。

正直、自分でも予想以上の音の変化に驚いております。
 
車を受け取り、実際に自分の耳で音を聴くまでは正直、不安もありましたが(スイマセン m(_ _)m)
エンジンをかけ、音楽が鳴り出した瞬間、そんな不安も全て吹き飛んでしまいました(笑)


デッドニング前、それなりの音は出てると思ってはいたのですが、音量を上げると聴き辛く一度上げたボリュームをまた少しづつ絞って結局は小さな音で音楽を聴いておりました(泣)

デッドニング後は音楽を聴きながら知らず知らずにボリュームを上げてしまい、気が付けば車内に爆音が鳴り響いております!!
 

遠方から何時間もかけてお店に来られる方が多い中、自宅からわずか20分程でアライブに到着してしまう自分はなんて幸せなんだろうと思いながら、次なる欲望もちらほらと(笑)
 

その節はよろしくお願いします。

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『音楽を聴きながら知らず知らずのうちにボリュームを上げてしまい、気が付けば車内に爆音が鳴り響いております!!』

この事はスーパーデッドニング施工後に誰しもが体験する事です(笑)
もちろん車種、システムは関係ありません。

それがスーパーデッドニング効果なのです。

ありがとうございました。


※ 『スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工』の施工効果とその根拠、施工時間、施工価格についてはこちらをご覧ください。



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