デッドニングの革命!アライブの心で感じるカーオーディオサウンド

カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』。 ギター演奏での音楽プレーヤーの視点から、『スピーカーは楽器を鳴らす楽器』を根底に“心で感じる音創り”を提案しています。

◆デッドニングの感想

【お客様の声】福岡県よりお越しのスイフトスポーツのオーナー様からの施工後のご感想メールのご紹介。

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純正スピーカーに、『スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工』の施工をさせて頂いた福岡県よりお越しのスイフトスポーツ。

※ 施工詳細はこちらをご覧ください。


オーナー様からのご感想メールのご紹介です。

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alive sound factory
原田様

昨日、スイフトスポーツをスーパーデッドニングして頂きました○○です。
まずは西明石駅までお送りいただきましたこと、御礼申し上げます。
お送りいただけなかったら当夜の会合に遅れていたところでした。
ありがとうございます。

昨日は無事に神戸港のフェリーに間に合いました。
最後の入庫でしたがw

そしてなにより素晴らしいサウンドに仕上げていただきましたこと感謝致します。


フェリーから下船後、改めて音を聞いてみて「ヴォーカルが右に寄ってるなー」と思い色々と調整したものの改善しませんでした。
「人手の作業だからこういうものなのかなぁ」と正直思っていたのですが(本当に申し訳ありません!)、ふと思い当たったのが助手席足元に置いていたケースでした。

ケースをどかしてみると全く音が違う! 
そのケースは助手席のスピーカーを半分隠していたのですが、5cmほどの余裕はあり、何よりもスーパーデッドニング施工前には音が気になることはなかったのです。
これほど繊細な音に仕上げていただいたのだと、素人ながらに感激しました。


そして初めて聞く本物のアライブ・サウンドは、これはもう。。。
  • 音楽に包み込まれるような感覚でありながら、インストルメンツがどこにあるのかがわかる臨場感。
  • イントロから音が違う。
  • 抑揚がはっきりしてアーティストの意図が伝わる。
  • ヴォーカルの言葉がはっきりと聞き取れ、声のカスレさえもクリアで、明瞭になった歌詞とともに歌い手が伝えたいであろう情感が感じられる。
「ああ、これがこの歌のホントのサウンドだったんだな」と。

普段は同じ曲をイヤホンとクルマで聞いているのですが、本来のサウンドを知らなかったことを痛感しました。


クルマでの移動の間は運転以外の作業ができきず、苦痛に感じられることがあります。

ですから、できるだけ楽しい時間にしたいと思いマニュアル車を選び、今回、御社のデッドニングをお願いした次第です。
御社の評判が良かったのでかなり期待していたのですが、いやー、その高い期待以上でした。
改めて深く、深く、感謝します。

今の悩みは運転する時間が増えるだろうことと、助手席足元に何も置けないことですね(笑)。
もちろん冗談で、音に干渉しないサイズを探してみます。


これほど素晴らしいサウンドに仕上げていただきましたこと、そして様々なご配慮をいただきましたこと、改めて御礼申し上げます。
ありがとうございました。

またお願いすることがあるかと思いますが、その際にはどうぞよろしくお願いします。
御社のアライブ・サウンドを心待ちにしているお客様も大勢いらっしゃると思いますので、その方々のためにもどうぞお身体を大切になさってくださいませ。

長文、失礼致しました。

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素晴らしいご感想メールをありがとうございました。

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【お客様の声】フリードスパイクにスーパーデッドニング施工後のご感想メール頂きました。

ゴールデンウィークに施工させて頂いたフリードスパイクのオーナー様より、施工後のご感想メールを頂きましたのでご紹介いたします。

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愛知県よりお越し頂いておりました。

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純正ナビに純正スピーカーです。

フロントドアにスーパーデッドニングを施工させて頂きました。


では、いきなりご感想メールのご紹介(笑)

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こんばんは!

先日は、施工ありがとうございました!

やってよかったです!

どんどん聴いていく度に音の違いを感じ、通勤の帰りでも遠回りして帰ってしまいます!!

まだまだ、良くしたいです!

てか、まだ何かいじったら良くなりますか?

また、お世話になりたいです!

ありがとうございました。
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率直でわかりやすいご感想メールありがとうございました。

特にこのフレーズ・・・
『どんどん聴いていく度に音の違いを感じ、通勤の帰りでも遠回りして帰ってしまいます!!』

車種やシステムを問わず、スーパーデッドニング施工後に全ての方が感じられるフレーズで、正しくこれがアライブサウンドのコンセプトである『いつまでも聴いていたくなる心地よいサウンド』なのです!!


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内張り外してドア内部を丁寧に脱脂処理。

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アウターパネル裏を指先でコンコンと叩きながら制振材を貼り付けるポイントを探ります。

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ヘラでしっかりと押さえ付けます。

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ここまででアウターパネル側の完成です。
余計な鉄板の響きを消しつつ、ベース音の心地良い余韻の響きを作り出すように制振材で響きをコントロールしています。


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スピーカーの背圧があたる部分に吸音材を貼り付けます。
貼り付ける面にボンドを吹き付けて粘着を強化し、吸音材が勝手に剥がれないようにします。

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スピーカー裏から出る音がドアのアウターパネルに当たり跳ね返ってくるのを防ぎます。
反射音がスピーカー本来の音に悪影響を及ぼすのです。


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サービスホールの縁にボンドを吹き付けます。
ゴム質の制振材をサービスホールの形に合わせてカットします。

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ヒートガンで温めて伸ばしながらサービスホールを塞ぎます。

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スピーカーを取り付けてエンジンをかけて実際に音楽を鳴らします。

音楽を鳴らすとドアのインナーパネルにスピーカーからの振動が伝わってきます。
手の甲で触れて響きを探り、制振材を貼り付けながら音楽全体のバランスを整えるように響きをコントロールしていきます。

車は違いますがこの工程の様子がこちらです。



この効果で余計な響きで埋もれていた音が蘇り、逆に主張しすぎていた音が和らぎ、全ての音が聞き取りやすくなります。

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以上で完成です!!

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アクセラスポーツのオーナー様よりスーパーデッドニング施工後のご感想メールを頂きました。

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今月初めごろに滋賀県よりお越し頂いたアクセラスポーツ。

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純正BOSEシステムに『スーパーデッドニングF&R同時施工』をさせて頂きました。

施工後のご感想メールを頂いていましたのでご紹介いたします。
スーパーデッドニング施工をご検討の方は是非ご参考になさってください。

施工内容詳細は時間がないので『アテンザのBOSEシステムにスーパーデッドニングF&R同時施工』の詳細記事をご参照ください。
同じマツダ車でドア形状もほぼ同じなので施工工程も全く同じです。

こちらはアクセラの施工アルバムです。



オーナー様からのご感想メールです。

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原田様

先日はアクセラスポーツのスーパーデッドニング施工をいて頂きありがとうございました。

帰り道、2日間の往復100キロ通勤で聴かせて頂きましたが、
とても心地が良く、聴き疲れしない音でとても気に入っています。

特にボヨンと締まりのなかった低音がドォととても気持ち良く鳴るようになりました。
その低音につられてか、吸音材を入れて頂いたからか
中高音との繋がりも自然になり音として一つとなりました。
耳障りだったキンキンする高音も綺麗になりました。

まだ短期間ですが非常に満足しています。
ありがとうご ざいました。

また機会がありましたらぜひ施工をお願いします。

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こちらこそ遠いところお越し頂きありがとうございました。

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