デッドニングの革命!アライブの心で感じるカーオーディオサウンド

『スピーカーを交換しなくても純正スピーカーのままで音が良くなる!?』 カーオーディオの音を悪くしているのは純正スピーカーではありません。 カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』で、ドアの響きを改善する事により純正スピーカーの音が驚きのサウンドに激変します。 このブログでは各車種の施工事例を施行工程の写真付きで包み隠さず公開していますので是非ご覧ください。

プレマシー

マツダ プレマシーにスーパーデッドニング施工。西宮市より

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本日はプレマシーが入庫しております。

施行内容は只今お年玉キャンペーン開催中の『スーパーデッドニング』です。
もちろんお年玉キャンペーンでご予約いただきました。

スーパ―デッドニング『たいぞうからのお年玉』キャンペーン
おかげさまで大好評です!!
まだまだご予約募集中ですのでこの機会をお見逃しなく!!


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ダイヤトーンナビです。

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スピーカーはアルパインに交換済みです。

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樹脂パネルを外します。

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ドア内部を丁寧に脱脂処理。

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アウターパネル裏を指先でコンコンと叩きながら制振材を貼り付けるポイントを探ります。
敢えて適当にカットした制振材の中から丁度いい大きさの物を選んで貼り付けます。

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はじめは大まかに貼っていき、更に制振材を細かくカットしてアウターパネルの響きを調整していきます。
音楽を聴くうえで心地よく感じるベース音の余韻を奏でるように響きを調整します。


アライブが提供する『良い音』とは運転しながら聞いていてとにかく『気持ちええ音やぁ』と感じる音です。
気持ちええと感じる音はドアというペラペラの鉄板の響かせ方で決まります。

良い音がする楽器はその楽器のボディー(本体)が『良い音になる響き』になるように、緻密な設計がされています。
スーパーデッドニングはドア自体を楽器のボディーと見立てて『気持ちいい音が鳴る響き』に調整しているのです。

アライブの各施工法は、ギター歴約35年の経験から考案した独自の音創りの考え方なのです。


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貼り付けた制振材をヘラでしっかりと押さえ付けていきます。

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とこんな感じで着々と進行中です。

では後半戦行ってまいります!!

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ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m

 



愛知県よりお越しのプレマシーに、スーパーデッドニング施工。

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本日はプレマシーが入庫しております。

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愛知県よりお越し頂いております。
遠路遥々ありがとうございます。

施行内容は只今大好評中の『スーパーデッドニング・お年玉キャンペーン』でご予約いただきました。

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純正ナビかな?

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内張り外します。

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純正スピーカーです。

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マツダ車はドアが黒い樹脂パネルで塞がれている構造です。
まずはこの樹脂パネルを外すのですが窓ガラスを外して純正のケーブル類を外していきます。

と、言うのは簡単ですがこのケーブル類を外すのはちょっとしたコツがいります。

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外れました。

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外した樹脂パネルです。
この樹脂パネルにウィンドウモーターとレールが組み込まれています。

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純正スピーカーです。
安っぽいですが偏った音色の色付けがなく全帯域で素直な音を再生してくれます。


『純正スピーカーなんて音が悪い』って思われるでしょうが、一度その固定観念を払拭して長時間聴いてみてください。
車種とその純正システムの構成によって差はありますが、意外と自然な音で長時間聞いていても聞き疲れしないとは思いませんか?

ただボリュームを上げていくと低音域がボワボワして籠った音に感じたり、音がつぶれてボーカルとか各楽器が聞き取りにくくなるという現象が起こります。

この現象は純正スピーカーその物が原因ではなく、『ドアの響き方』が最大の原因なのです。

そこに気付かずに「やっぱり純正スピーカー音悪い」とスピーカーだけを交換してもこの現象は改善されません。
逆に交換するスピーカーの特性が高音域重視な音だと、余計に耳障りで聞き疲れする音になる場合も多々あります。

カーオーディオで心地よい音を聞くためには、まずは『ドアの響きを適正な響きに改善する事』が先決かつ重要です。

その重要な施工法が『スーパーデッドニング』です。


その重要な施工法である『スーパーデッドニング』が台数限定でお得な価格になっています!!
この機会をお見逃しなく!!

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ドア内部を丁寧に脱脂処理。

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アウターパネルを指先でコンコンと叩きながら制振材を貼り付けるポイントを探っていきます。

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制振材を小さくカットして響きを微調整していきます。

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貼り付けた後はヘラでしっかりと押さえ付けます。

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アウターパネル側はこれで完成。
鉄板特有のビンビンという余計な響きを消しつつベース音の余韻が奏でるような響きにコントロールしています。


とこんな感じで着々と進行中です。
では後半戦行ってまいります!!

ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m

 



プレマシーの純正スピーカーにスーパーデッドニング施行。

本日はお久しぶりなお車が入庫です。

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マツダ プレマシーです。
地元西明石からお越しの超ご近所様です。

施工内容はもちろん純正スピーカーにスーパーデッドニングです。

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アルパインナビです。

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サウンド調整機能は全てOFFもしくはフラットの状態で施工します。
施工後はスーパーデッドニング効果で煩わしい調整をしなくても心地よいサウンドが得られるようになります。

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内張り外します。

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純正スピーカーです。

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ガラスを外して樹脂パネルを外します。

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まずはアウターパネル裏、ドア内部を丁寧に脱脂処理。
この工程を怠ると制振材がひっつかず施行効果を出すことができません。

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アウターパネル裏をコンコンと叩きながら制振材を貼るポイントを探っていきます。
適当な大きさの制振材を選びポイント部分に貼り付けます。

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つづいて次のポイントを探り制振材を貼り付けます。
この作業を繰り返していきアウターパネルの響きを調整します。

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はじめは大きな制振材を大まかに貼っていき、制振材をさらにカットして響きを微調整します。

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その後ヘラでしっかりと制振材を押さえ付けていきます。

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これでアウターパネル部分は完成です。
余計な鉄板のビンビンという響きが消え、ベース音の心地良い余韻が奏でるようになりました。

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アクワイエ吸音材をスピーカー裏の背圧があたる部分に貼り付けます。

とこんな感じで着々と進行中です。
ではクライマックス工程へ行ってまいります!!

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当ブログはアライブ独自の施工法によって創り出されるカーオーディオサウンドについて記事を書いています。

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alive sound factory

音楽プレーヤーからの視点で、独自の感性で試行錯誤の末完成したオリジナルデッドニング施工法…【スーパーデッドニング】

“物”を取付ける目的のカーオーディオではなく、“車の中で音楽を気持ちよく聴くためのカーオーディオ”をコンセプトに、日々研究しています。

カーオーディオというジャンルにとらわれず、音楽の楽しさを感じ取れるよう、店内をスタジオに改装しました。

デビュー当時からの大ファンであり、アライブの音創りの原点でもある日本を代表するハードロックバンド『アースシェイカー』のコピーバンドを結成。
本来の音の響きを身をもって体感し、それを車の中のサウンドにフィードバックしています。