デッドニングの革命!アライブの心で感じるカーオーディオサウンド

カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』。 ギター演奏での音楽プレーヤーの視点から、『スピーカーは楽器を鳴らす楽器』を根底に“心で感じる音創り”を提案しています。

◆ MAZDA ◆

プレマシーの純正スピーカーにスーパーデッドニング施行。

本日はお久しぶりなお車が入庫です。

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マツダ プレマシーです。
地元西明石からお越しの超ご近所様です。

施工内容はもちろん純正スピーカーにスーパーデッドニングです。

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アルパインナビです。

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サウンド調整機能は全てOFFもしくはフラットの状態で施工します。
施工後はスーパーデッドニング効果で煩わしい調整をしなくても心地よいサウンドが得られるようになります。

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内張り外します。

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純正スピーカーです。

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ガラスを外して樹脂パネルを外します。

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まずはアウターパネル裏、ドア内部を丁寧に脱脂処理。
この工程を怠ると制振材がひっつかず施行効果を出すことができません。

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アウターパネル裏をコンコンと叩きながら制振材を貼るポイントを探っていきます。
適当な大きさの制振材を選びポイント部分に貼り付けます。

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つづいて次のポイントを探り制振材を貼り付けます。
この作業を繰り返していきアウターパネルの響きを調整します。

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はじめは大きな制振材を大まかに貼っていき、制振材をさらにカットして響きを微調整します。

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その後ヘラでしっかりと制振材を押さえ付けていきます。

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これでアウターパネル部分は完成です。
余計な鉄板のビンビンという響きが消え、ベース音の心地良い余韻が奏でるようになりました。

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アクワイエ吸音材をスピーカー裏の背圧があたる部分に貼り付けます。

とこんな感じで着々と進行中です。
ではクライマックス工程へ行ってまいります!!

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CX-5 純正オーディオに戻しました。

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本日はCX-5が入庫でした。

こちらのオーナー様はもうかれこれ10年ほどのおつきあいの常連様です。

オデッセイに始まり、フィット、CX-5と乗り換えるたびにいろいろなパターンでオーディオシステムを組んできました。

このCX-5に乗り換えたのが2012年6月。
その時の施工内容の記事がこちらです。

それから幾度かのシステム変更を経てこの度このCX-5を手放す事となりました。

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フロントドアはアライブメニューの中でも究極の施工法である『スーパーアウターバッフル』で組んでいます。

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ツィーターはAピラーに埋込加工。

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アンプとデジタルプロセッサー類はラゲッジルーム下へ設置。


この度車を手放す為、これらを全て取り外し純正スピーカーで音が鳴るように元に戻します。

まずはドアを純正に戻します。

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かなりの時間を費やして施工した作品なので外してしまうのが寂しいですね。

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スピーカー周りのカバーを外します。

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スピーカーグリルを外します。
スピーカー、アウターバッフルは全てボルトで固定しています。

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この内張り面とのフィッティングを見てください!!
我ながらええ仕事してます(笑)

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スピーカー外しました。

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アウターバッフルとカバーです。

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抜群の仕上がりです!!
ええ仕事してます(笑)

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アウターバッフルを外すとインナーベースバッフルが見えてきます。
このインナーベースバッフルに鬼目ナットを埋め込んであり、アウターバッフルを十数本のボルトでがっちりと固定するような構造になっています。

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内張り外しました。
抜群の出来栄えです!!
ええ仕事してます(笑)

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コーキングでドアと一体化させてドア内部もコーキングを塗って完全防水です。
このインナーベースバッフルもドア内部から十数本のボルトでがっちりと固定されています。
ボルトを外すのも大変ですがコーキングでがっちりと密着しているのでボルトを外しただけでは外れません(汗)

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コーキングをカッターで削ぎ落しながら外します。

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外れたインナーベースバッフルです。
約5年の歳月が経っていますが全く劣化していません!!
こんな事当たり前です。
ええ仕事してます(笑)

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純正スピーカーに戻りました!!
毎度のことですがスピーカー交換時にスピーカーケーブルを交換しても純正のスピーカー線は元に戻せるように残しています。


最後にオーナー様が準備していた中古のドア内張りとAピラーを取り付けて純正戻し完了です。
純正に戻った写真は撮り忘れました(笑)

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MAZDA ROADSTER RF|BOSEサウンドシステムにスーパーデッドニング施工。大阪市より

本日はこちらのお車が入庫です。

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ロードスターRFです。

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かっちょいいですねぇ(^O^)
大阪市よりお越し頂きました。

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漢の6MT!!

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オーディオは純正BOSEサウンドシステムです。

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内張り外します。

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BOSEスピーカーです。

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ドア内部とインナーパネルを丁寧に脱脂処理。

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マツダ車特有の樹脂パネルですがドアが横長で小さいので樹脂パネルも小ぶりです。


では続き行ってまいります!!

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