デッドニングの革命!アライブの心で感じるカーオーディオサウンド

カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』。 ギター演奏での音楽プレーヤーの視点から、『スピーカーは楽器を鳴らす楽器』を根底に“心で感じる音創り”を提案しています。

CROWN

クラウンアスリートのリアスピーカーに、スーパーリアデッドニング施工。鳥取県米子市より。

本日はリピーターのお客様です。

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先月、フロントドアのスーパーデッドニングを施工させて頂いたクラウンアスリート。

早くも次のステップアップの『スーパーリアデッドニング』施行です!!


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前回同様、大阪ナンバーですが鳥取県米子市よりお越し頂いております(笑)

そしてオーナー様は今回もスーパー銭湯『龍の湯』へくつろぎに行かれました(笑)
ここは露天風呂から明石海峡大橋を望める抜群のロケーションで、2階のくつろぎスペースからも絶景で1日のんびりと過ごせますよ。
遠方からお越しの方には是非おすすめです!!





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オーディオは純正です。


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スピーカーはフロント同様、ケンウッドに交換済みです。


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まずはビニールを剥がします。

そしてドア内部の脱脂処理をするのですが、純正のケーブル類が作業の邪魔になるので作業がしやすいように外します。


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脱脂処理前です。
写真ではわかりにくいですが実際は結構汚れています。

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脱脂処理後です。
綺麗になりました!!


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アウターパネル裏に制振材を貼り付けながら鉄板の響きをコントロールしていきます。

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貼り付けるポイントは指先でアウターパネル裏をコンコンと叩きながら探っていきます。
指先に伝わる響きの感覚で判断しています。

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右側も同様に施工していきます。


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スピーカー裏の背圧があたる部分に吸音材を貼り付け余計な反射音を防ぎます。

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粘着を強化するためにボンドを吹き付けてから貼り付けます。


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お次はサービスホールを塞ぎます。
ゴム質の制振材をサービスホールの穴の形状にカットします。


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サービスホールの縁にも粘着を強化するためのボンドを吹き付けておきます。


と、こんな感じで引き続き後半戦行ってきます!!


  
 


クラウンアスリートに、スーパーデッドニング施工。鳥取県米子市より

本日は久々のこのお車。

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クラウンアスリートです。

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大阪ナンバーですが鳥取県米子市よりお越し頂いております。


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オーディオは純正です。

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スピーカーはケンウッド製に交換済みです。


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お車の年式が2005年式で10年以上経っている影響で、内張りを留めているクリップが経年劣化で破損していました。
このままではビビリ音の元にもなりますので、すべてのクリップを新品に交換しました。


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あとドアの内外部の汚れも年式相応です(汗)


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そこそこ時間かかりましたがばっちり綺麗になりました!!


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まずはアウターパネルの響きをベース音の余韻が奏でるように制振材を貼り付けていきます。

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アウターパネル裏を指先で叩きながら貼り付けるポイント部分を探り、制振材を貼ってしっかりと押さえ付けます。


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スピーカーの背圧があたる部分に吸音材を貼り余計な反射音を防ぎます。

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貼り付ける部分には粘着を強化するために予めボンドを塗っております。


では後半戦行ってきます!!

 
 


180CROWNにDLSスピーカー取付

今週一週間はこの車に付きっきりでした。

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TOYOTA CROWN

もともとはスーパーデッドニングのみの施行でお申込み頂いていたのですが、お申込みの時点でスピーカー交換とデッドニングを既に施行済みということでしたので、現状の状況を確認するために一度ご来店頂きました。

他店等で既にデッドニングを施行済みの場合は、施行済みのデッドニングを全て剥がしてからスーパーデッドニングの施工を行います。
その場合剥がし代金が別途必要となってしまうのですが、ベッタリと制振剤を貼るようなデッドニングを施していると剥がす作業にかなり時間を要しますので、施行済みのデッドニングの程度によって金額が変わってきます。

今回はスピーカーを交換済みでしたので内張りを外す前に現状の音の確認をしました。

すると右のスピーカーから音楽とは別になにやら『バリバリ、ガサガサ』という異音が聞こえてきます(汗)
嫌な予感を抱きつつ内張りを外してみると・・・

予感的中!!
スピーカーが壊れていました(汗)

この状態でスーパーデッドニングを施したところで施工する意味がありませんので、オーナー様と相談した結果スピーカーも交換することとなりました。


交換するスピーカーはアライブ定番の・・・

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DLS RS6.2

内蔵アンプ駆動でのシステムバランスを考慮したチョイスです。

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