デッドニングの革命!アライブの心で感じるカーオーディオサウンド

カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』。 ギター演奏での音楽プレーヤーの視点から、『スピーカーは楽器を鳴らす楽器』を根底に“心で感じる音創り”を提案しています。

CROWN

クラウンアスリートのリアスピーカーに、スーパーリアデッドニング施工。鳥取県米子市より。

本日はリピーターのお客様です。

DSC07360DSC07361
先月、フロントドアのスーパーデッドニングを施工させて頂いたクラウンアスリート。

早くも次のステップアップの『スーパーリアデッドニング』施行です!!


DSC07364
前回同様、大阪ナンバーですが鳥取県米子市よりお越し頂いております(笑)

そしてオーナー様は今回もスーパー銭湯『龍の湯』へくつろぎに行かれました(笑)
ここは露天風呂から明石海峡大橋を望める抜群のロケーションで、2階のくつろぎスペースからも絶景で1日のんびりと過ごせますよ。
遠方からお越しの方には是非おすすめです!!





DSC07362
オーディオは純正です。


DSC07366DSC07365
DSC07372DSC07370
DSC07373DSC07371
スピーカーはフロント同様、ケンウッドに交換済みです。


DSC07374DSC07375
DSC07376DSC07377
まずはビニールを剥がします。

そしてドア内部の脱脂処理をするのですが、純正のケーブル類が作業の邪魔になるので作業がしやすいように外します。


DSC07378DSC07379
脱脂処理前です。
写真ではわかりにくいですが実際は結構汚れています。

DSC07384DSC07385
脱脂処理後です。
綺麗になりました!!


DSC07381DSC07388
アウターパネル裏に制振材を貼り付けながら鉄板の響きをコントロールしていきます。

DSC07389DSC07390
DSC07392DSC07394
貼り付けるポイントは指先でアウターパネル裏をコンコンと叩きながら探っていきます。
指先に伝わる響きの感覚で判断しています。

DSC07395DSC07396
DSC07399DSC07397
右側も同様に施工していきます。


DSC07400
スピーカー裏の背圧があたる部分に吸音材を貼り付け余計な反射音を防ぎます。

DSC07401DSC07402
DSC07403DSC07404
粘着を強化するためにボンドを吹き付けてから貼り付けます。


DSC07405
お次はサービスホールを塞ぎます。
ゴム質の制振材をサービスホールの穴の形状にカットします。


DSC07407DSC07406
サービスホールの縁にも粘着を強化するためのボンドを吹き付けておきます。


と、こんな感じで引き続き後半戦行ってきます!!


  
 


◆◆◆ ご覧頂き誠にありがとうございます ◆◆◆
今回の記事は如何でしたか?
もしよろしければアライブの愛犬『たいぞう』の写真をクリックして、
ブログランキングへのご協力をお願い致します。

クラウンアスリートに、スーパーデッドニング施工。鳥取県米子市より

本日は久々のこのお車。

DSC06213DSC06214
クラウンアスリートです。

DSC06216
大阪ナンバーですが鳥取県米子市よりお越し頂いております。


DSC06215
オーディオは純正です。

DSC06218DSC06217
DSC06223DSC06219
DSC06225DSC06221
スピーカーはケンウッド製に交換済みです。


DSC06226
DSC06227DSC06228
お車の年式が2005年式で10年以上経っている影響で、内張りを留めているクリップが経年劣化で破損していました。
このままではビビリ音の元にもなりますので、すべてのクリップを新品に交換しました。


DSC06220DSC06239
DSC06224DSC06245
あとドアの内外部の汚れも年式相応です(汗)


DSC06247DSC06241
DSC06248DSC06243
DSC06250DSC06242
そこそこ時間かかりましたがばっちり綺麗になりました!!


DSC06251
まずはアウターパネルの響きをベース音の余韻が奏でるように制振材を貼り付けていきます。

DSC06258DSC06252
DSC06259DSC06253
DSC06257DSC06255
アウターパネル裏を指先で叩きながら貼り付けるポイント部分を探り、制振材を貼ってしっかりと押さえ付けます。


DSC06262
スピーカーの背圧があたる部分に吸音材を貼り余計な反射音を防ぎます。

DSC06264DSC06263
貼り付ける部分には粘着を強化するために予めボンドを塗っております。


では後半戦行ってきます!!

 
 


◆◆◆ ご覧頂き誠にありがとうございます ◆◆◆
今回の記事は如何でしたか?
もしよろしければアライブの愛犬『たいぞう』の写真をクリックして、
ブログランキングへのご協力をお願い致します。

180CROWNにDLSスピーカー取付

今週一週間はこの車に付きっきりでした。

DSC06512DSC06513
TOYOTA CROWN

もともとはスーパーデッドニングのみの施行でお申込み頂いていたのですが、お申込みの時点でスピーカー交換とデッドニングを既に施行済みということでしたので、現状の状況を確認するために一度ご来店頂きました。

他店等で既にデッドニングを施行済みの場合は、施行済みのデッドニングを全て剥がしてからスーパーデッドニングの施工を行います。
その場合剥がし代金が別途必要となってしまうのですが、ベッタリと制振剤を貼るようなデッドニングを施していると剥がす作業にかなり時間を要しますので、施行済みのデッドニングの程度によって金額が変わってきます。

今回はスピーカーを交換済みでしたので内張りを外す前に現状の音の確認をしました。

すると右のスピーカーから音楽とは別になにやら『バリバリ、ガサガサ』という異音が聞こえてきます(汗)
嫌な予感を抱きつつ内張りを外してみると・・・

予感的中!!
スピーカーが壊れていました(汗)

この状態でスーパーデッドニングを施したところで施工する意味がありませんので、オーナー様と相談した結果スピーカーも交換することとなりました。


交換するスピーカーはアライブ定番の・・・

DSC06514DSC06515
DLS RS6.2

内蔵アンプ駆動でのシステムバランスを考慮したチョイスです。

【180CROWNにDLSスピーカー取付】の続きを読む


◆◆◆ ご覧頂き誠にありがとうございます ◆◆◆
今回の記事は如何でしたか?
もしよろしければアライブの愛犬『たいぞう』の写真をクリックして、
ブログランキングへのご協力をお願い致します。

- Copyright(C) alive sound factory All Rights Reserved. -
ご訪問有難うございます
当ブログはアライブ独自の施工法によって創り出されるカーオーディオサウンドについて記事を書いています。

多種多様の車種への施工事例を、出来る限り解りやすい内容で包み隠さずご紹介しています。

各記事をご覧になって、もし何かのお役に立てるようでしたら下の『明石海峡大橋』の夜景の画像をクリックして頂き、ブログランキングへのご協力をお願い出来れば幸いです。

よろしくお願い致します。


alive_logo



〒673-0005
兵庫県明石市小久保
6丁目4−12

TEL 078-891-9335
FAX 078-891-9336
メールでのお問い合わせ
定休日:毎週水曜日
営業時間:10:00-19:00

アライブへの行き方
お申込みフォーム

業界でも超話題のスーパーデッドニングなど、アライブへの作業の申し込みはこちらからお願いします。

alivesoundsをフォローしましょう

大好評! 新メニュー
記事検索
カテゴリー
月別アーカイブ
人気ブログランキングへ



livedoor プロフィール