デッドニングの革命!アライブの心で感じるカーオーディオサウンド

カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』。 ギター演奏での音楽プレーヤーの視点から、『スピーカーは楽器を鳴らす楽器』を根底に“心で感じる音創り”を提案しています。

MARK X

TOYOTA Mark X | 純正スピーカーにスーパーデッドニング施工。姫路市より

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本日はマークXが入庫しております。

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姫路市よりお越し頂きました。

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エエ感じの車高の低さとフェンダーとタイヤの絶妙な面感が渋いです!!


施工内容はフロントドアにスーパーデッドニングのみの施工です。

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carrozzeriaのナビです。

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スピーカーは純正です。

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では続き行ってきます!!

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TOYOTA Mark X スーパーデッドニング施工後のご感想メール頂きました。

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昨年にスーパーデッドニングの施行をさせて頂いたマークX。
施工後のご感想メールを頂いておりましたのでご紹介いたします。

まずは施工内容の詳細。

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大阪よりお越し頂きました。

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純正ナビです。

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今回はフロントドアのみスーパーデッドニング施工です。

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純正スピーカーです。

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ドア内部を丁寧に脱脂処理。

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スーパーデッドニングではアウターパーネルの響きをコントロールして、音楽を聴く上で心地よく感じるために重要なベース音の余韻を作り出します。

ベース音は直接耳では聞き取りにくい帯域ですが、”響き”として自然に身体に伝わってきます。
どんなジャンルにもベースラインがあり、そのベースラインが心地よく響くことによってボーカルやギターなどのメロディーが活きてきます。
ベース音がなくなると音楽全体の厚みが無くなり、チャカチャカと耳障りな味気のない音になってしまいます。

その重要なベース音の余韻を作り出すにはある程度ドア全体を響かす必要があります。

ドアは鉄板ですのでそのままでは鉄板の余計な響きが出てしまいます。
制振材を利用してその余計な鉄板の響きは消しつつ、ドアのアウターパネルを響かしベース音の余韻を作ります。

少し見にくいですがその結果このような貼り方になります。
適当に貼っているようですが、多種多様の車種を何百台と施工してきた経験値の感覚で貼っています。


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スピーカー裏から出る背圧の音を防ぐために、背圧の音が当たる部分に吸音材を貼り付けます。
スピーカーからドアの鉄板部分までの距離が近いため音が反射して戻ってきます。
スピーカー裏から出る音と戻ってくる反射音がぶつかり合い、ある帯域の音がかき消されたり、逆に変に突出したりして悪影響を及ぼします。


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ゴム質の制振材をインナーパネルのサービスホールの大きさに合わせてカットし塞ぎます。
サービスホール縁にボンドを塗って粘着を強化しています。
貼り付ける時はヒートガンで暖め、太鼓の皮を張るように伸ばしながら貼り付けます。

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純正スピーカーを取り付け、ここから実際に音楽を鳴らします。
音楽を鳴らすことによりスピーカーの振動がドアのインナーパネルへ伝わっていきます。

インナーパネルに手の甲を軽く当て振動を感じ取りながら音楽全体のバランスを整えるような感じで、制振材を利用してインナーパネルの響きをコントロールしていきます。

響きが整っていくので、ボーカルや各楽器の音がそれぞれはっきりと聞き取れるようになり、アウターパネルで作り出したベース音の余韻と相重なり心地よい音楽として感じられるようになります。

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これで完成です。


下記よりオーナー様のご感想メールです。

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アライブ原田様

先日、マークXのデッドニングの施工して頂いた〇〇です。
この度は有難うございました。

おかげさまで会社の往復時間が楽しくなりました。
どんどん音量を上げてしまうので、いつしかボリュームはMAXになってしまいます。
純正スピーカーの限界を早くも感じている今日この頃です(笑)
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スーパーデッドニング効果で音量を上げていってもボーカル等の各パートの音がグチャグチャに潰れること無く心地よく聴き取れるようになるので、気付けばボリュームMAXになっていることがありますね(笑)

ありがとうございました。
 


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TOYOTA MARK X の純正スピーカーにスーパーデッドニング施工。大阪府より

本日のスーパーデッドニング車両は・・・

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TOYOTA MARK X

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大阪からお越しいただきました。

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純正ナビです。

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イコライザー、DSP等のサウンド調整機能はフラットもしくは全てOFF。
この状態でスーパーデッドニングの施工を行います。
施工後は何も調整せず、聴きたい音楽を聴くことに集中できます。

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純正スピーカーです。


ではでは~



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