デッドニングの革命!アライブの心で感じるカーオーディオサウンド

カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』。 ギター演奏での音楽プレーヤーの視点から、『スピーカーは楽器を鳴らす楽器』を根底に“心で感じる音創り”を提案しています。

OUTBACK

スバル アウトバックに、スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工。明石市より

DSC07252DSC07253
本日は昨夜よりお預かりのアウトバックに、『スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工』です。

DSC07254
地元、明石市よりお越し頂いております。

昨夜のうちに出来るところまで進めたので、恐怖の10時間コースではありません(笑)
でも少し早い時間のお引き渡しなので、あまりゆっくりもしていられません!!


DSC07261
ナビはケンウッド。


DSC07263DSC07262
DSC07281DSC07266
DSC07283DSC07269
フロントスピーカーはアルパインに交換済みです。


DSC07265DSC07264
DSC07285DSC07286
リアスピーカーもアルパインに交換済みです。


ゆっくりとブログ書いてる時間ないので、後は写真だけご覧ください(笑)

DSC07289DSC07290
DSC07291DSC07292

DSC07294DSC07295
DSC07296DSC07297

DSC07298DSC07299

DSC07302DSC07303
DSC07304DSC07305

DSC07306

DSC07307DSC07308
DSC07309DSC07310

DSC07311DSC07312

DSC07316DSC07313
DSC07317DSC07315


こんな感じで着々と進行中です!!

では続き行ってきます!!


 



◆◆◆ ご覧頂き誠にありがとうございます ◆◆◆
今回の記事は如何でしたか?
もしよろしければアライブの愛犬『たいぞう』の写真をクリックして、
ブログランキングへのご協力をお願い致します。

SUBARU OUTBACK | パワードサブウーファー設置位置変更

DSC02597DSC02598

先日カロッツェリアのパワードサブウーファーを取り付けさせて頂いたスバルアウトバック。




オーナー様のご要望で設置位置の変更です。

取り敢えずバラバラに(笑)

これからオーナー様のご要望通りにうまく移設できるか現物合わせで試行錯誤です!!

本日もブログランキングにご協力お願い致しますm(_ _)m



◆◆◆ ご覧頂き誠にありがとうございます ◆◆◆
今回の記事は如何でしたか?
もしよろしければアライブの愛犬『たいぞう』の写真をクリックして、
ブログランキングへのご協力をお願い致します。

SUBARU OUTBACK | carrozzeria TS-WX120A パワードサブウーファー取付


DSC02597DSC02598
本日はスバル アウトバックが入庫しております。

こちらのお車には先月初めに、フロントドアスピーカーをDLS RCS6.2への交換とスーパーデッドニングの施工をさせて頂きました。


この度早速のステップアップです。

DSC02609
DSC02610DSC02611
carrozzeria TS-WX120A
パワードサブウーファーの取付です。

最近のパワードサブウーファーはシート下への設置を前提としていますので、かなりコンパクトなサイズになっています。
が、すべての車種でそれが可能かというとそうでもありません。

ウーファーを選ぶ際にはシーター下の設置スペースとウーファーサイズを予め確認しておかないと、いざ取り付けようとしてもサイズ的に取り付けできない場合がありますので要注意です。

当初オーナー様のご要望では同じcarrozzeriaのTS-WH1000Aだったのですが、実際に現車で設置スペースの確認をした所、取り付け不可だったためTS-WX120Aに変更となりました。


DSC02602

助手席下へは前回設置したDLSスピーカーのパッシブネットワークがあるので運転席下へ設置しようかと思いきや・・・


DSC02603DSC02604
こんな物体が居座っていました(汗)

さすがに外すわけにはいきませんので、パッシブネットワークを運転席下へ移し替えてウーファーを助手席下へ設置することにしました。

もちろんこの事は事前に行った現車確認時にチェック済みですので問題ありません。


DSC02599DSC02601
DSC02605DSC02606

という事でまずは左右シートや内装パネル類を外してパッシブネットワークの移設です。
必然的にスピーカーケーブルも移動となります。


あとウーファーの設置はシート下のカーペット直置きではなく、専用の設置ボードを制作してウーファーを少し浮かした状態でしっかり固定して取付けます。

ウーファーは柔らかいカーペットに直置きしてしまうと低音域が吸収されてしまい音飛びが悪くなります。
また音色もぼやけた気持ち悪い低音になってしまいドアスピーカーとの音の繋がりも悪くウーファーの良さが引き出せません。

これではウーファーを取り付ける意味がありませんね。

カーオーディオは取付け次第でその物の良し悪しが大きく変わります。
良い音になると思って買ったのに逆に悪い音になることもありますので、物のスペックだけに注目するのではなくどんな施工を施すかをチェックすることも重要です。



アライブの施工法は全て物を活かすための一貫した独自の施工法です。
その施工法の拘りはこちらをご覧下さい。


ウーファーの取付けも独自の拘りの施工法で取付けますので1日では出来ません。
今回はネットワークの移設もありますので3日間のお預かりでさせていただいています。


では続き行ってきます!!

本日もブログランキングにご協力お願い致しますm(_ _)m



◆◆◆ ご覧頂き誠にありがとうございます ◆◆◆
今回の記事は如何でしたか?
もしよろしければアライブの愛犬『たいぞう』の写真をクリックして、
ブログランキングへのご協力をお願い致します。

- Copyright(C) alive sound factory All Rights Reserved. -
ご訪問有難うございます
当ブログはアライブ独自の施工法によって創り出されるカーオーディオサウンドについて記事を書いています。

多種多様の車種への施工事例を、出来る限り解りやすい内容で包み隠さずご紹介しています。

各記事をご覧になって、もし何かのお役に立てるようでしたら下の『明石海峡大橋』の夜景の画像をクリックして頂き、ブログランキングへのご協力をお願い出来れば幸いです。

よろしくお願い致します。


alive_logo



〒673-0005
兵庫県明石市小久保
6丁目4−12

TEL 078-891-9335
FAX 078-891-9336
メールでのお問い合わせ
定休日:毎週水曜日
営業時間:10:00-19:00

アライブへの行き方
お申込みフォーム

業界でも超話題のスーパーデッドニングなど、アライブへの作業の申し込みはこちらからお願いします。

alivesoundsをフォローしましょう

大好評! 新メニュー
記事検索
カテゴリー
月別アーカイブ
人気ブログランキングへ



livedoor プロフィール