本日は、SUBARU BRZのツィーターAピラー埋込加工のご紹介。

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まずは埋め込みするためのベースリングを切り出します。

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埋め込む位置を決めてベースリングを入れる穴を開けます。
パテの密着性を高めるために、Aピラー表面をサンダーで足つけします。

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Aピラーを車両に取り付けてベースリングを固定する準備をします。

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左右それぞれ最適な角度を決めてベースリングを固定します。

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Aピラーを取り外してパテ盛りの準備。

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1回目のパテ盛り。

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半乾きの状態でサーフォームを使って荒削りしながら、ある程度の形を整えていきます。

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さらにパテを盛ります。

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次はサンダーを使って成型することを意識しながら削ります。
形が整ってきたら最後は手作業で細かな整形をしていきます。

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整形ができたら制振塗料「ダイポルギー」を塗り込みます。

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ダイポルギーをしっかりと乾燥させます。

という事で、本日はここまで〜

⚫︎ 他の車種のツィーターAピラー埋込加工の施工事例はこちら。


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