兵庫県神戸市|カーオーディオとデッドニングの専門店 アライブ

兵庫県神戸市|カーオーディオとデッドニングの専門店『アライブ』です。『スピーカーを交換しなくても純正スピーカーのままで音が良くなる!?』カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』等の施工工程を包み隠さずご紹介しています。

『スピーカーを交換しなくても純正スピーカーのままで音が良くなる!?』

突然ですが、現在あなたのカーオーディオの音は下記のような状況ではありませんか?
 ● 音量を上げると耳障りでただうるさい音になり長時間聞いていられない。
 ● 逆に音量が小さいとロードノイズなどに音が埋もれて音楽が聞きとりにくい。

この音を聞いたとき、普通は『スピーカーが純正だからねぇ・・・』と決めつけがちですが・・・
何の根拠もなく、イメージだけで『純正スピーカーが悪い!!』と決めつけるのはいかがなものでしょうか。

実は純正スピーカーの音を悪くしている最大の原因は、純正スピーカーが装着されている『ドアの響き方』なのです。
裏を返せば『ドアの響き方を改善しなければスピーカー交換をしても耳障りな音は改善できない』という事が言えます。

スピーカー交換の検討をする前に、まずはスピーカーの音を悪くしている原因を改善しなくては本末転倒ですね。

カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』でドアの響き方を改善する事により、純正スピーカーの音が驚きのサウンドに激変します。

当ブログではアライブ独自の施工法を、施工工程の写真付きで包み隠さず公開しています。
『カーオーディオの音を良くするためにはまず何をすべきか』という事の検討材料にして頂けると幸いです。

ところで『スーパ―デッドニング』は一般的なデッドニングと何がどう違うの?
詳しくは『スーパ―デッドニングって何?』をご参照くださいませ。 

記事一覧

  • エスティマにmorel用ワンオフスピーカーボックス制作と、mosconi(モスコニ)80.4パワーアンプ取付
    2024年02月04日エスティマパワーアンプ取付

    岡山県よりお越しのエスティマに、ワンオフスピーカーボックスを製作してリアスピーカー設置しました。

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  • 2024年 新年のご挨拶
    2024年01月04日年末年始のご挨拶

    あけましておめでとうございます。

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  • 2023年、年末のごあいさつ
    2023年12月31日年末年始のご挨拶

    みなさま、こんばんは。あと数分程で2023年も終わりですね。毎年の事ですが1年があっという間です。今年も沢山の方にご贔屓頂き非常に忙しくさせて頂き感謝感謝でございます。ありがとうございました。来年2024年もブレの無い拘りで邁進していきますので、どうぞよろしくお願

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  • C34 ステージア・オーテックバージョン260RS
    2023年12月31日● ハイエンドシステムSTAGEA

    ステージア・オーテックバージョン260RSに、ハイエンドオーディオインストール。

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  • 【お客様の声】ノートオーラにスーパーデッドニング施工のお客様より、施工後のご感想メールをいただきました。
    2023年12月15日◆お客様の声(レヴュー)ノート・AURA

    ノートオーラのオーナー様からスーパーデッドニング施工後のご感想メールをいただきましたのでご紹介いたします。

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  • DYNAUDIO Esotec & mosconi PRO 超希少車にインストール
    2023年12月10日● ハイエンドシステムDYNAUDIO

    超レアなお車にハイエンドシステムインストールです。

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  • 日産ノートオーラの純正BOSEシステムに、スーパーデッドニング施工です。
    2023年12月07日● スーパーデッドニングノート・AURA

    京都府京丹後市よりお越しのノートオーラに、スーパーデッドニング施工です。 オーディオは純正BOSEです。

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本日は臨時休業させていただきます。

みなさま、こんにちは(^ ^)

本日は定期的に通っている、目の病院「神戸アイセンター病院」の定期検診日となっております。

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ですので、誠に勝手致しますが臨時休業させていただきますm(_ _)m

といっても夜には戻ってきてお仕事ですがf^_^;

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ちなみに今日は目の注射はしません(笑)


ということでよろしくお願いいたします。

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エスティマにmorel用ワンオフスピーカーボックス制作と、mosconi(モスコニ)80.4パワーアンプ取付

みなさまこんにちは(^-^)
めちゃめちゃご無沙汰です^^;

ありがたい事に今年も新年早々超多忙で、ブログ更新する間もなく気づけば2月です(^^;;
そんなこんなで今更ながら2024年施工一発目のお車のご紹介(^o^)

DSC_7429
エスティマです。

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岡山県よりお越しいただきました。
遠路はるばるありがとうございます。

こちらのオーナー様は、2019年にDLSのスピーカー交換とスーパーデッドニング施工をさせていただいたリピーター様です。





今回のご依頼は3列目に座るお子様達用にリアスピーカーを追加して欲しいとのことでした。
しかもフロントスピーカーのサウンドクオリティーがかなり向上しているので、ある程度のサウンドクオリティーは欲しいという条件付きです。

エスティマのリアスピーカーは3列目サイドの内張り内に装着されていますが、単純にここのスピーカーを交換するだけでは期待するほどのサウンドクオリティーは出ませんし、そもそもの聞こえずらいという目的もさほど改善できるとは思えません。
またここのスピーカーを交換するための内装パネル類の脱着にかなり手間がかかるので、無駄な工賃が発生してしまいます。


そこで専用のスピーカーボックスのワンオフ制作をご提案させていただきました。
スピーカーボックスで音を鳴らすので一番理想的なスピーカー本来の姿となり、当然サウンドにも期待できます。

この方向でオーナー様と現車を確認しながら設置方法や使い勝手等相談させていただきました。

その結果、
・このスピーカーボックスを基本的に3列目足下に置いて、子供達が踏みつけても大丈夫なようにボックス上部には頑丈なアルミカバーで覆う。
・邪魔な時は3列目シート下に収納出来るようなサイズで製作する。

という方向性で決定!!

あとは設置位置のサイズを測りながら製作していきます。

そしてどうせ預けるならということでモスコニのパワーアンプ取付もご依頼いただきました。
ありがとうございます。


ワンオフスピーカーボックスに装着するスピーカーがこちら。
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morel (モレル) maximo ultra 502 coax
設置スペースを考慮して5インチサイズをチョイス。

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この場所に置きます。

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偶然にもスピーカーの箱がベストサイズ(笑)
この箱の大きさを参考にスピーカーボックスを製作していきます。

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設計図(笑)

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各パーツを切り出し。

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組みつけ。

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組みつけ完成!!

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ボックス内部と天板部分に制振塗料ダイポルギーを塗り込みます。

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艶消しブラック塗装。

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ボックス表面に生地貼り完成!!

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ボックス内部には吸音材を装着。

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スピーカー取付。

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踏んでも大丈夫なアルミカバーを取り付けてワンオフスピーカーボックス完成!!

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実際に置いてみました。
シート下にもすっぽりと。

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邪魔になりません。

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色々な場所に置けるようにスピーカーケーブルは長い目にして、接続部分はカプラー式にして脱着も容易です。
想定以上にいい感じに出来上がりました。

当然ですがサウンドクオリティーもバッチリで、3列目に座っても聞こえすぎるくらい聞こえます(笑)
お子様達も大喜びです(^o^)


長くなるのでパワーアンプ編はまた別でアップしますね。
ではお楽しみに〜

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2024年 新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

本日より2024年の営業スタートです。

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今年も昨年に引き続き大吉出ました!!
毎年大吉が出るので、ここのおみくじは大吉しかないのかも(笑)
しらんけど(笑)


という事で、2024年もアライブサウンドをよろしくお願いいたします。

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2023年、年末のごあいさつ

みなさま、こんばんは。

あと数分程で2023年も終わりですね。
毎年の事ですが1年があっという間です。

今年も沢山の方にご贔屓頂き非常に忙しくさせて頂き感謝感謝でございます。

ありがとうございました。
来年2024年もブレの無い拘りで邁進していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

よいお年をお迎えくださいませ。

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C34 ステージア・オーテックバージョン260RS

2023年最後のお車。

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C34 ステージア。

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オーテックバージョン260RS。

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33GT-Rのエンジン「RB26DETT」が積まれています!!
今となっては超希少車ですね。

以前のブログでは車種は伏せていましたが、わかる人にはわかりますね(笑)


そんなお車にハイエンドオーディオシステムのインストールでした。

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ツィーターはAピラーへ埋込加工。

楽勝楽勝と思っていたら・・・

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なんと後部座席までつながっています(汗)
しかもBピラーも引っ付いてます(>_<)

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長いっ!!

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ここだけ見るといつも通り(笑)

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長すぎで作業がやり難い(汗)

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ここもいつも通り(笑)

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パテ成形完成、長いっ!!

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Bピラーが引っ付いてるので生地を使う面積が無駄に多いです(汗)

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場所取るので作業もやり難い(汗)

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無事貼り終えました!!

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ツィーター埋込加工完成!!


ラゲッジルーム部分の施工です。

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両サイドのパネルの生地を張り替えます。

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まず純正の生地を剥がします。
粘着が残りました。
これを全て取り除きます。

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シリコンオフで粘着を溶かしながら地道に剥がしていきます。
めちゃめちゃ時間かかりました(汗)

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貼り替え完成!!

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車両に取り付けます。

ここからが本番です。

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天板を切り出してウーファーを仮置きして全体の構想を練っていきます。
この様な施工はとにかく現物合わせで試行錯誤して形にしていくので、初めのうちは見た目になかなか進みません(汗)

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一番下のベースとなるボードです。

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これを基準に上物を製作していきます。

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アンプ類を仮置きしてミリ単位でサイズを測って形を作っていきます。

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この時点でもまだ完成形は見えていません。
ずっと頭の中で試行錯誤しています。

天板を1枚物にする予定でしたが、完成後のメンテナンスや組込み手順を考慮してウーファー設置部分を分離する事に。

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どんどん閃いていきます。

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組込みは鬼目ナットとボルトでがっちり固定します。
ボルトなので取り外しも容易です。

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アンプの位置を採寸して穴を開けます。
採寸を間違えるとまた作り直しなので何度も確認します。

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アンプが見えました!!
ただこのままだとアンプが奥まってしまって見た目に不細工です。

アンプの固定部分を嵩上します。

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新たにアンプ設置ボードを作って仮固定。

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アンプを置いてみて見た目チェック。

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天板が出来たので生地を貼ります。

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仮置き。
各部クリアランスもばっちりです!!

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アンプ設置ボード製作。

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仮置き。

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アンプも仮置きして各部クリアランスのチェック。

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天板も置いてみます。

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続いてウーファーも置いてみます。

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なかなかええ感じに形になってきました!!

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すべてのパーツが完成したので一旦全て取り外します。

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塗装します。

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乾燥させます。

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そして組み込んでいきます。

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レギュレーター、アンプも設置。
そして各ケーブルを接続していきます。

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まずは電源部分の結線です。

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スピーカーケーブル、RCAケーブルも接続。
これで各ケーブルの結線完成です。

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ウーファー設置ボードに生地貼り。

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バッチリです!!

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ウーファーの各ケーブル結線と固定完成!!

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アンプ窓のアクリルも完成。

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アンプ窓部分の蓋も製作。

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これでラゲッジルーム部分の完成です。


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スーパ―デッドニングも完成。

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内張りのスーパーチューニングも完成!!


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最後にアンプのゲイン調整とP01のクロスオーバーセッティングをしてすべて完成です!!


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ええ感じに出来ました。


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新旧ステージア、超レアのツーショット!!

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最近ではどちらも街中で見かける事はなかなかないので、かなり貴重なツーショットですね。

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後ろ姿もカッコいいです!!


という事で何とかギリギリ年内に納車する事が出来ました。

ありがとうございました。

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【お客様の声】ノートオーラにスーパーデッドニング施工のお客様より、施工後のご感想メールをいただきました。

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先日スーパーデッドニングの施工をさせていただいたノートオーラ。



オーナー様より、施工後のご感想メールをいただきましたのでご紹介いたします。

***********
12/5 BOSEオーラのスーパーデッドニング施工して頂いた者です。

施工前は音源によっては、低音でのドアのビビリ音も気になるものがありましたが、施工後は大音量でも音による振動もかなり低減され、今はドア全体に均一に振動している様なイメージで、快適に音楽を楽しめるようになりました!

音の方は、気になっていたボーカルの中音域が引っ込んだ感じが改善され、楽器一つ一つの音も明瞭に聴きやすくなってまして、他の方のレビューにもある様に、確かについつい音量を上げたくなってしまうのは間違いないですね(^^

小音量でも、スッキリかつしっかり重厚な低音の響きと迫力、楽器一つ一つの音の余韻がとてもナチュラルに、素晴らしく心地良い音になりました!

BASS、TREBLEのみしか調整が出来ないBOSEのシステムでの弱点が解消され、フラットの状態が最適値となり、嬉しい限りです♪

今回は時間の都合もあって、内張側のスーパーチューニングまでは依頼しませんでしたが、次回にお願いしたいと思っていますので、その際はまたよろしくお願いいたしますm(_ _)m

今回はどうもありがとうございました!

***********

スーパーデッドニングの効果がわかりやすいご感想メールをありがとうございました。
次のステップアップも楽しみですね。

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DYNAUDIO Esotec & mosconi PRO 超希少車にインストール

久々にハイエンドシステムのインストールです。
そして施工車両は懐かしのレアなお車です。
街中ではほとんど見かけることはないですね、

敢えて車種は伏せておきます(笑)


取り付けるスピーカーはこちら。

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DYNAUDIO Esotec MW162

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見た目からして普通のスピーカーとは違い、高級スピーカーの貫禄が伝わってきますね。

そしてツィーターはこちら。
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Esotec MD102
DYNAUDIOのロゴがオーラを醸し出しています。

DYNAUDIOのクオリティーを引き出すためのパワーアンプがこちら。
DSC_6704
mosconi PRO 4/30
モスコニのフラッグシップアンプです。
4チャンネルなのでミッドとツィーターをこれで鳴らします。

結構な大きさなので設置場所はラゲッジルームです。

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スペアタイヤを外したところにアンプボードを製作してインストールしていきます。

まずは電源&アースケーブル、RCAケーブル、スピーカーケーブル、その他の各ケーブル類を前から後ろまで引き回していきます。

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カーペットも取っ払います。

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電源&アースケーブルはバッテリーに直でつなぎます。
久々に4ゲージのケーブルを使いました(笑)

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ヒューズホルダーを設置するためのアングルを製作します。
エンジン等に干渉しない場所を探って、確実に固定できるようにステーを加工して製作します。

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走行中にヒューズホルダーが外れでもしたら大事故につながりますので、設置場所と設置方法は慎重に行う必要がありますね。

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電源ケーブルにはコルゲートチューブを巻いて外れないように要所要所を固定します。

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プラス側は当然ですが、アースもバッテリーのマイナス端子につなぎます。

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室内側も余計なところに干渉しないように丁寧に引き回します。

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スピーカーケーブル、RCAケーブル、ワイヤリング。

こんな感じでかなり大掛かりな施工内容となっています。

今日はここまで〜


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日産ノートオーラの純正BOSEシステムに、スーパーデッドニング施工です。

本日はこちらのお車のご紹介。

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日産ノートオーラです。

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京都府京丹後市よりお越しいただいたご新規のお客様です。
遠路はるばるありがとうございます。

スーパーデッドニング施工のご依頼です。

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オーディオは純正BOSEシステムです。


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内張りはずします。

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純正BOSEスピーカー。

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標準の純正とは作りが違いますね。
音色もワンランク上のサウンドを感じます。

しかし、ドア自体が余計な響きを出してスピーカー本来のクオリティーを下げているという部分は、BOSEスピーカーも標準の純正スピーカー同様に悪影響を及ぼされています。

なのでこのお車のBOSEも、低音域がぼやけた感じや、ボリュームを上げたときに音が歪んでただうるさいだけで聞き疲れするという状態です。


スーパーデッドニングはドア自体の響きを逆に利用して「車のスピーカーは楽器の音色を鳴らす楽器だ」という独自の観点から、ドア自体の響きをコントロールしてスピーカー本来のクオリティーをよみがえらす施工法です。

アライブ独自のオリジナルの施工法で、アライブでしかこの施工はできません。
それが全国各地からお越しいただいている理由です。

ありがとうございます。

ちなみに記憶が正しければですが、北海道と沖縄県はさすがに来られていませんが、あとは青森県、秋田県、岩手県、宮城県も来られた記憶がないですね。
その他の府県はお越しいただいたと記憶しています。

しらんけど(笑)


そんなこんなで余計なこと書いてる暇ないので、あとはすっ飛ばして…

DSC_6680
完成です!!(笑)
ありがとうございました。


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