今回は、お初なお車!
新型ノアです。

gaikan
ケンスタイルのフルエアロに、19インチホイール。
程よくローダウンされ、渋く決まっています。

ノアは前のモデルもそうでしたが、ドアが大きいので元々からかなり低域が鳴ります。
その分余韻も出やすいので、スーパーデッドニングで振動を締めこんでいく上でバランスの良い音が出やすい車です。

そんな良い条件のノアには、やはり『タイコバージョン』でしょう!

head
ヘッドユニットは純正ナビ。

door6door5
スピーカーも、スタンダードグレードの純正フルレンジ。

意外とこのシステムの方が、システムバランスは抜群に良いのでスーパーデッドニングの効果もより良く体感することが出来ます。

door4
ドア内部をきれいに脱脂し、アウターパネル側のポイント部分に制振材を張り、押さえ込んでいきます。

aqw
定番のアクワイエ

door2door1
スピーカーを取付け、音出しをしながらタイコバージョンでサービスホールを塞ぎ、インナーパネルに制振材を貼り振動をコントロールしていき完成です。

やはり想像どおり厚みのあるタイトな低域が鳴り、めっちゃ気持ち良いサウンドになりました。
これで次のステップアップでスピーカーユニットを換えると、よりユニットの良さが解ります。

楽しみですね。

施行ご予約・お見積りのご依頼はこちらから


ポチッと応援よろしくお願いいたしますm(__)m


自動車ランキング

alive sound factory
施工のお申込み・お問い合わせ
スーパーデッドニングのご予約や
音質改善のご相談はこちらから
お申込みフォームへ ➔